スガ秀実氏の新著『反原発の思想史』、誰も悪口云えない雰囲気のある宮澤賢治への果敢な批判が感動的だ。早逝したからバレなかっただけで、昭和維新を掲げた農本主義右翼と何ら違いはないと身もフタもない。右翼との共闘を志向しつつも、ファシストである私はやはり農本主義のノリは苦手。 約12時間前 webから Retweeted by 8 people > このページを見る
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2012年02月21日12時59分
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- 吉田司が宮沢賢治殺人事件という本を出しており
- いくら石原莞爾やら田中智学とどっこいどっこいの思想の持ち主でも作家の場合は『作品と作家その人は別』という必殺技があるからなあ
- だって国柱会ですしおすし / 彼の活躍した前後の時代はなんでか左右ともユートピア共同体思想真っ盛りだった。有島農場とか新しき村とかイーハトーヴ(これは空想だが)とか
- 『スガ秀実氏の新著『反原発の思想史』、誰も悪口云えない雰囲気のある宮澤賢治への果敢な批判が感動的だ。早逝したからバレなかっただけで、昭和維新を掲げた農本主義右翼と何ら違いはないと身もフタもない。』
- 宮澤賢治への果敢な批判が感動的だ。早逝したからバレなかっただけで、昭和維新を掲げた農本主義右翼と何ら違いはないと身もフタもない。/内田樹×中沢新一×平川克美等の「緑の党」イーハトーブ革命論=農本主義右翼








