(閉じる)

タグ :

コンピュータ・IT 20 users このエントリーをはてなブックマークに追加

AIR にドラッグアンドドロップできるものについて調べてみた

AIRアプリドラッグ&ドロップするためには、NativeDragEvent.NATIVE_DRAG_DROP についてイベントリスナ登録する必要があります。 そこで登録したイベントハンドラが呼ばれる際に引数として渡される NativeDragEvent インスタンスに transferable というプロパティ(TransferableDataインスタンス)があり、そこにドラッグしたデータの情報が全て格納されています。 せっかくなのでどういったものをドラッグすると、どういったデータAIR に渡される... > このページを見る

最終更新時間: 2007年06月13日17時55分
▼ブログで紹介する

みんなのブックマーク 人気(0) 新着

  • Airでドラッグ&ドロップを行ったときに渡されるデータタイプについて 2007/07/13
  • apolloの正式ベータ版AIRにドラッグアンドドロップして渡されるもののまとめ。インスタンスになって簡単に利用できるようになるそうです。便利そうです。 2007/06/14
  • - 2007/06/14
  • これはうれしいまとめ。/ブラウザから画像をドラッグして、エフェクトかけてアップロードするソフトが簡単に作れそうだ。 2007/06/13

このブックマーク一覧を非公開にするには?

はてなブックマークはオンラインでブックマークを管理・共有できる無料サービス。自宅、職場、外出先、どこからでも同じブックマークにアクセスできます。ユーザーはみんなでブックマークを共有して効率良く情報収集しています。あなたもはてなブックマークを始めてみませんか?

このエントリーを含むエントリー(1)