gskim2000@gmail.com 金光翔(Kim Gwang-sang)と申します。韓国国籍の在日朝鮮人三世です。1. 山口二郎が、『週刊東洋経済』2010年12月4日号で、「官僚の不用意な発言と何とも軽い陳謝が続き、菅政権は迷走状態を呈している。十数年にわたって民主党による政権交代を主張してきた私など、リフォーム詐欺の片棒をかついだようで身の置き所がない。自民党政権と唯一違いを出せるとしたら解散総選挙を恐れないことである。」などと発言している。「またか」と思う人間は私だけではないだろう。有名な... > このページを見る
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2010年12月09日07時16分
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- 小沢派の正体を見切っている金光翔氏:リベラル・左派ジャーナリズムの変質による陰謀論的ジャーナリズムの形成という事態が行き着くところまでいってこのような言論界における小沢派の成立に至ったと見ることができ
- そういえば小沢一郎自身がゴーリストだ、という論が2007年にあった
- 「小沢派」は「マスコミが小沢を潰そうとしている」と思い、「反小沢派」は、「マスコミは小沢を擁護している」と思っているようだ。「敵陣営が、マスコミを牛耳っている」という思いの人は多い。
- 「仮に小沢から捨てられるか、小沢が政治的に没落するかしたとしても、言論界における『小沢派』は雇い主または信奉の対象を変えるだけだろう。」うん、“橋の下のドブ河”とか
- 尖閣問題はホント良いリトマス試験紙になったよなあ……「リベラル・左派」ならむしろ"「国益」などクソくらえ"位はデフォで言えてもいいはずなのに
- 小沢派=ドゴール派、だという指摘。そう見るとより鮮やかに状況が見えてくる。小沢が中国や韓国へ近寄りたがるのは、かつての東亜新秩序に似た妄想がなせる業なのだろうか。








