tumblrが日本で紹介されて普及している当時、ネット上に自分の絵を公開している人達が「無断転載けしからん!」と怒っていたけど、そういう人達こそtumblrで自分の絵を公開すればイイと思う。 なんでかって、tumblrからtumblrにコピーする場合は皆reblog機能を使うんだけど、reblogって自分のDashboardから誰がreblogしたか一目瞭然なんだよね。コピーは止められない、むしろ加速するけど誰がコピーしたか追っかけられるんだよね。 俺的にはそんな管理するより、絵をどんどんネット上にばら撒... > このページを見る
最終更新時間:
2009年01月24日10時03分
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- プラス思考だな!
- reblog だと誰がコピーしたか分かるよという話。
- なるほど。
- Reblogする人がちゃんとReblogしてくれれば有効に働くかも
- 自分の絵だ、ということをどう明示するかが問題だなぁ
- それって自分で自分の絵が誰の目に触れるかをコントロールできなくなるってことだよね。自分でやっているから文句も言えなくなるし。それって結構やったら危険なことなんじゃないかなぁ
- “reblogって自分のDashboardから誰がreblogしたか一目瞭然なんだよね”/ dashboardの「こっち側」からの一方的?な主張という印象もなくはない。
- 新興Webサービスが出現する度にそんな進言いただくのも面倒だお…
- そもそもそのtumblrというやつがイマイチよくわからないので、資料を検討いたしました上で。
- webz: tumblrが日本で紹介されて普及している当時、ネット上に自分の絵を公開している人達が「無断転載けしからん!」と怒っていたけど、そういう人達こそtumblrで自分の絵を公開すればイイと思う。 なんでかって、tumblrか
- webz: tumblrが日本で紹介されて普及している当時、ネット上に自分の絵を公開している人達が「無断転載けしからん!」と怒っていたけど、そういう人達こそtumblrで自分の絵を公開すればイイと思う。 なんでかって、tumblrか
- 絵たんぶらlink http://itl.tumblr.com/
- 絵描き側の利点:画像に情報がつけられる(サイトアドレス・タイトル・作者名など)、reblogされていく流れがわかる|転載元や作者名が不明なまま転載されていくのは怖いわ
- うーん…tumblrには既に『他者の画像をSBM』というイメージが定着しちゃってるので埋没すると思うし、pixivやハイクがあるので必要性が感じられないのです。まずはあなたからどうぞ。
- tumblrに置いたら置いたで「お前のような絵描きがいるからリブログが容認されるんだ」的揉め事を作りそうではある/ウエブ上の表現は転載される事を覚悟したほうが良いとは思う
- 考えた事がある。絵描きが自分のTumblrに新作をアップ→アルファなTumblrがreblog→そのTumblrをfollowしている多数のユーザの目に映る、結果更に多くの人に知られる事になる。自分はTumblrで絵描きサイトの観測範囲は広がった。
- tumblrの機能は知らないけれど、そのreblogとやらを使っても無断転載には変わりないのではないかなと
- なんという俺俺。まずtumblrユーザ全員が絵を描いてたtumblrしてみたらいいんじゃ。/あとこれ以上よそにうpするのめんどいお><









