今日は、CMSとSEOの話題を。グーグルが検索結果の表示にある変更を加えたことで、今後、CMSでは、コンテンツのHTML出力にまた新しい仕組みを入れるのが、SEO向けの機能として重要になりそうなのです。 グーグルは10月末に、検索結果の表示のなかに、以下の2つの機能を追加しました。 ページの内容一覧と各セクションへのリンク ページのなかで検索キーワードに合致している部分に直接ジャンプする機能 これまでの検索結果は「ページ」へのリンクでしたが、「ページ内の各部分」への直接リンクが検索結果に表示されるようにな... > このページを見る
最終更新時間:
2009年11月17日11時14分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- GoogleのSERPに表示されるリンクはページ内リンクを元に作られていると言う話
- これはそういうことだったのか。納得。
- ページ内リンクで使ってるid/nameを活用する方法。
- ページのコンテンツが見出し(h2とかh3)で区切られている・各見出し(h2とかh3)にアンカーが付けられている(IDを付ける)
- RCMSにさくっと実装されたらしい
- ふーん。idの命名規則も早いところ決めちゃいたいなー
- entryID + 連番とかになっちゃうのかなぁ。。
- SEO
- idかnameタグを付けると良いらしい。ユーザーにとっても分かりやすくて良いね。
- nameは使うべきでないって理解してるのかな?
-
コンテンツのHTML出力にまた新しい仕組みを入れるのが、SEO向けの機能として重要
- h2、h3要素などのidがSEOに意味を持つようになる(アンカーでジャンプできるという意味で)。
- google のスニペット表示のリンク表示では、アンカ-タグを付けてくれるので、、見てもらえるように、には自動で name, idのどちらかを付けるようにしておく。









