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写植はアメリカンドリームだったのか? - たけうちとおるのスクリプトノート

「大阪DTPの勉強部屋」主催の「写植の時代展」が2012年2月17日(金)〜21日(火)大阪メビック扇町で開催されました。僕が働いている遊文舎もわずかながら協力させて頂いております。最初は遊文舎が保持している写植機を展示する予定だったんだそうですが本当に動く機械が出てきたそうで。弊社はパンフレットとチラシを印刷した程度です。 写植は僕がデザイナーになった時はまだまだ全盛期で、写植がないと印刷はできませんでした。僕のつくったへたくそな指定原稿も写植職人さんのおかげで美しく仕上がっていました。(当時は自分の実... > このページを見る

最終更新時間: 2012年02月20日13時12分
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  • 『写植はアメリカンドリームだったのか? - たけうちとおるのスクリプトノート』 2012/04/09
  • 写植も版下も製版も消えて行き明確に分業されていた仕事はデザイナー1人でフィニッシュまで作れるようになったかわりに全ての責任もデザイナーの所に集中していきました。 2012/02/26
  • 行きたかった… 2012/02/21
  • >高度経済成長期やバブルの頃は写植という職業も大きく伸び上がり、普通の会社員の年収ぐらいを1ヶ月で稼ぐ事ができたそうです。 2012/02/21
  • エントリーとは直接関係ないけど、アメリカンドリームの体現者であるベンジャミン・フランクリンも写植職人をだったことを思い出した。 2012/02/20
  • 僕の新聞部時代も手動写植機で本文まで全てを手打ちしてて絶句した記憶が。行数の変わる校正では下手をすると活版印刷の方が効率が良かったり 2012/02/20
  • 写植!懐かしい。。。 2012/02/20

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