米カリフォルニア(California)州サンフランシスコ(San Francisco)の家電量販店に並んだブルーレイディスク(2008年2月19日撮影、本文とは関係ありません)。(c)AFP/Getty Images/Justin Sullivan 【5月25日 AFP】東京大学(University of Tokyo)の研究チームが24日、光をあてることで金属と半導体の状態を行き来する新種の金属酸化物を発見したと発表した。安価で記憶容量が大きい新しい光ディスクの開発につながる可能性がある。 研究を主導... > このページを見る
最終更新時間:
2010年05月25日13時54分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 「ラムダ型五酸化三チタン」「容量がブルーレイディスクの1000倍を超える新しい光ディスクを作れる可能性」「コスト面でも有望」 http://dx.doi.org/10.1038/nchem.670








