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  • aegis09
    ”当たり前の事ではあるが、歴史や状況に応じて規制をしたり自由化をしたりするのが重要で、個別の問題には個別の解が存在し、普遍的な解を導き出すのは不可能だ”2012/05/15
  • nebokegao
    「自由貿易から利益を得られる事を示す一方で、適切な経営ができなければ、それを享受できない」2012/05/10
  • nekora
    ”オンライン上の保護貿易論者と自由貿易論者の大雑把な議論を見ていると、その困難さから思考を放棄しているように思える”2012/05/08
  • REV
    REV
    「お客さん、このフェアトレード豆は如何ですか?」「歴史や状況に応じて規制をしたり自由化をしたりするのが重要で、個別の問題には個別の解が存在し、普遍的な解を導き出すのは不可能」2012/05/07
  • kechack
    歴史や状況に応じて規制をしたり自由化をしたりするのが重要で、個別の問題には個別の解が存在し、普遍的な解を導き出すのは不可能。保護貿易論者と自由貿易論者の大雑把な議論はその困難さから思考を放棄2012/05/07
  • agrisearch
    途上国の零細農家に成り代わって商品をブランド化して企業と価格交渉する支援者がいればよいが。2012/05/07
  • kibitaki
    盛り上がってんなあ2012/05/07
  • geopolitics
    自由化には地元の業者が十分育ってから。2012/05/06
  • deadcatbounce
    売る側に経営戦略が必要という話2012/05/06
  • ortica
  • myogab
    勝ち取る手段も色々あって、保護政策を勝ち取るという手段もあるって事じゃないのかね。失敗していない保護価格は適正価格と呼ばれる。2012/05/06
  • gruza03
    “適正価格”は勝ち取るもので、それを可能にする協同組合の保持や、流通網の開拓が重要だと言う事だ。/国内は協同組合排斥するわけで、中間流通改革、規制緩和って誰のためってなるわけです。2012/05/06
  • gimonfu_usr
    コーヒー豆 /(あんまり関係ないけれどもバニラ豆高騰の話はどうなったのであろう)2012/05/06
  • yasudayasu
    QEによって商品市況が高騰したとすれば、フェアトレードなんて目じゃないほどコーヒー農園従事の貧困者を潤す効果があって良さそうなものだが、「弱者の味方」の方々はあまり言及しないね。2012/05/06

2012年5月6日日曜日適正価格”は勝ち取るもの Check Tweet アダムスミスの時代から保護貿易論者と自由貿易論者の戦いは続けられており、南北問題自由貿易協定に関する議論もその延長に近いものだ。しかし、世の中はそう単純なものなのであろうか。 南北問題に話を絞ろう。国際貿易によって途上国生産物の価格が適性では無くなっていると言う批判と、自由化によって適性な価格がもたらされていると言う主張がある。 需給を均衡させる価格が重要なのは間違いない。ゆえに経済学者は基本的に、競争均衡価格を信奉する。し... > このページを見る

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最終更新: 2012/05/06 00:51

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