基本規則 ローマ数字(Roman Numeral)には多少のバリエーションがありますが、一般的には下記の基本規則によって表現します。 I(1)、V(5)、X(10)、L(50)、C(100)、D(500)、M(1,000)という記号(i、v、x、l、c、d、mのように、小文字も可)を使用する。 上記以外の数字は、これらの記号を組み合わせ、数を加算して得られる数字で表す。例:II(1+1=2)、VI(5+1=6) ただし、4と9およびそれらの10n倍の数字は、右の数から左の数を減算して表す。例:IV(5-1... > このページを見る
最終更新時間:
2006年09月15日13時37分
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- 「ローマ数字はASCIIやJIS 基本漢字の範囲内にない外字(機種依存文字)であるため、上記の表のローマ数字は、対応するローマ字に置き換えて記述しています。」
- ローマ数字実体参照






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