インターネットへの規制が強まっている。昨年12月に出会い系サイトの運営事業者に都道府県公安委員会への届け出を義務づける「改正出会い系サイト規制法(インターネット異性紹介事業を利用して児童を誘引する行為の規制等に関する法律)」が施行されたのに続いて、今年4月には18歳未満の利用者にフィルタリングを原則的に義務づけた「青少年ネット規制法(青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律)」、6月には医薬品のオンライン販売が規制強化された「改正薬事法」が相次いで施行された。 これら法律... > このページを見る
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2009年07月10日17時11分
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- http://b.hatena.ne.jp/entry/www.ema.or.jp/press/2009/0427_01.html
- “第一報は警察の発表を中心に事実関係を報じ、問題が発展すれば第二報や特集で背景や経緯などを報じるのが新聞の手法だが、ネットでは配信される記事だけで評価されてしまう。” みんな新聞を読もうよ
- 内部の人間は書かない、外部の人間に書かせるのが新聞の作法
- 素直に良いまとめ記事だと思う。アカピーの中にもアサヒらない人はちゃんといるんだな。 と思ったら藤代さんの記事か。 でも載せてくれたのは評価。
- 新聞系に珍しい、自省も含めたいい記事。と思ったら、藤代さん(ガ島の人)だった。
- 「さまざまな形でネットの自由を制限する“ネット包囲網”が築かれつつある。同時に、マスメディアが「官製情報」を疑うことなく報道することでネット規制を推し進めている面もある。」朝日が珍しくいいこと言った
- 発表ものを書いてしまう習性
- 初めて新聞がインターネットとまともに向き合った記事。もちろんネットに対して甘いことを言っているのではないが、素直に耳を傾けて考えるべき。








