東大の将来構想について説明する浜田総長 東京大学が10月12日、安田講堂で、教職員や学生を対象に、東大の今後の教育研究方針や財政状況について説明した。100人を超える人が参加した。なかでも、財政状況については、「明日の東京大学 危機に立つ財政」というタイトル。緊張感のある内容になった。 今回の説明会は、政府の来年度予算編成の概算要求のひずみが反映されているものとなった。税収、歳入不足から、各省庁とも一律マイナス10%というシーリングがかかったものの、さらにそれよりも深く減らせばその分だけは3倍まで増や... > このページを見る
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2010年10月19日18時43分
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- 各種予算が配分されすぎの東大でこれじゃあ,他大学は推して知るべし.ポリシーもなくまずは削減ありきの行政はどうにかしてほしい
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東大に限った話じゃないよ。深刻な事態になってる地方国立大はたくさんあるはず。本も買えないって嘆いている先生もいる。国立大学は事務系官僚機構と教員系の機構が並立していて,ここに無駄がある気がするよ。
- 一番ぶんどってるはずの東大がこんなことを言い出す状況なわけで
- 東大ですらこれか。役に立たない第七師団潰した方がいいんじゃね?/↑職員の臨時化はトレンドですね。その中でさらに条件の切り下げが行われていたり。
- 附属病院の廃止に見合う、か。かなりの影響だな。
- p 東京大学、危機に立つ財政 明日はどうなる
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説明会の開催自体は高評価できる。予算削減について、色々言う輩はいるだろうが、大学なんて今まで究極に無駄遣いしてたところだろうし、ある程度は当然。





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