巡視船が銃の砲身落とす砲身が脱落し海に落ちた巡視船「せっつ」の35ミリ機関砲。青いシートが覆っていた=3日午後6時8分、神戸市の和田岬沖、本社ヘリから、荒井昌明撮影体験航海中の巡視船「せっつ」の船上。機関砲の砲身が斜め上空を向いていた=06年9月、和歌山下津港沖 神戸海上保安部(神戸市中央区)は3日、巡視船「せっつ」(3100トン)に搭載された35ミリ機関砲の砲身(3.5メートル)部分が紀伊水道の海上に落下したと発表した。 同保安部によると、1日に神戸港を出港した「せっつ」は3日午前10時ごろ、和歌山... > このページを見る
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2009年07月03日23時17分
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- PLH07「せっつ」(つがる型)。記事中では35mm機関砲とあるが40mmと記載のサイトもあり。
- なんだってまったく.まあ,この不祥事が隠蔽されなかっただけ,海上保安庁は民主制というものがわかっているのだな,と日記には書いておこう.
- こんな状態で海外に出される寸前だったと思うとかわいそうすぎる、いろんな意味で
- また貴重な機関砲が
- お願いだから海上保安庁にもっと予算をつけてやってください。日本の複雑かつ長大な海岸線を守るには船も足りない人員も足りないときてる。今回の事件も、予算の問題が少なからずからんでいるように思う。
- 日本がドリフに守られてるんじゃ心許ない。整備予算くらいはもっとあげるべき。
- 新種のエクストリームスポーツか。
- なんでみずほとか何にも言わんの?/575にしてみた「機関砲撃ったら、どぼん 巡視船」
- ネタかと思ったらマジなのか。海保にも予算をあげてください・・・
- 砲塔爆発事故とか乗組員の火薬遊び・自殺で爆沈はよくあることでしたYO
- どうしてこうなった・・・
- 訓練でよかった。改善点を見出して的確な任務遂行につなげていただきたい。
- ←自衛隊じゃないけどこのタグで済ませる。笑わせてお捻りを貰おうとしたわけではなさそう。現場の不手際的なのか,それとも予算その他のプレッシャーの結果か。
- 乗組員さんたちの安全確保は大丈夫なんだろうか。今回はたまたま助かったというのでなければいいけれど。
- 「砲身が海に落ちて放心する隊員たち」なんて写真があったりするのを期待した私はいけませんか?いけませんか?
- まるで昭和のギャグのようだ。「シュポン」て効果音と、わはははっておばちゃんの声が入る感じ。
- 万が一の時にしか出てこない海自よりむしろ、毎年毎月出動している海保に予算をやれないものか
- これまでは訓練・点検で機関砲をおろそかにできていたぐらいに平和だった、とポジティブに捉えられなくもない/なんてことはない
- これまでは訓練・点検で機関砲をおろそかにできていたぐらいに平和だった、とポジティブに捉えられなくもない/なんてことはない
- おーい "実弾を使った射撃訓練""船の前部甲板にある35ミリ機関砲の砲身が射撃中に根元から外れ約7メートル前方に飛び、そのまま海上に落下、沈んだ""砲身が落下した海域は、水深約1千メートルあり、回収は不可能"









