LinuxでアンチウイルスソフトClamAVを使うにはで、ClamAVのインストールからウイルスデータベースの更新、ウイルスチェックの方法を説明した。 ClamAVのウイルステータベースは、/var/lib/clamavディレクトリにmain.cvdおよびdaily.cvdというファイルで保存されている。これらのデータベースは、freshclamコマンドで更新する。いうまでもないことだが、このデータベースを常に最新状態にしておかなければ意味がない。そこで、自動的にデータベースを更新する設定を行う(注)。 ... > このページを見る
最終更新時間:
2006年08月31日14時06分





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