2008/01/09 米ネット・アプリケーションズが発表したWebブラウザの調査結果で、Internet Explorer 7のシェアがIE6のシェアを2007年12月に超えたことが分かった。IE7は英語版が2006年11月に自動配布を開始、ほかの言語版も順次、自動配布されている。2007年11月には韓国語、簡体字中国語、繁体字中国語の各版が配布された。マイクロソフトは、日本では2008年2月13日に自動配布を予定していて、IE7環境が一気に一般的になると見られる。 ネット・アプリケーションズの調査による... > このページを見る
最終更新時間:
2008年01月10日02時43分
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- そろそろIE7対応をしっかりせんといけない時代になりましたねぇ。というかブラウザ毎の対応を進めなきゃいかんのは大変辛いというか。
- 米国は入れ替わった。日本も時間の問題だろう。
- 自動更新効果か
- アメリカで自動配布から1年で逆転。日本は今年2月からだし来年頭ぐらいまでかかりそう?
- 2007年12月の時点で、IE7は40.61%、IE6は35.18%(合わせて75.79%)。Firefoxは16.38%、Safariは5.58%。……ええと、残り2.25%だけど、Operaは……?(涙目)
- へぇ
- そういやIE7ってまだ見たことも触ったことも無いな。








