2008/01/17 本当の意味でコンピュータリテラシーがあるというのは、つまりプログラミングができるということだ――。“パーソナル・コンピュータ”という概念の生みの親で、先進的なプログラミング言語「Smalltalk」やGUIというインターフェイスの開発者としても知られるコンピュータ科学者のアラン・ケイ博士は、そう言い切る。コンピュータに囲まれて育ったわれわれの子どもたちは、コンピュータリテラシーを持つ初めての世代になるだろう、と。 ケイ博士の議論は、“リテラシー”という言葉がもともと指していた文字の読... > このページを見る
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2008年01月17日21時48分
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「Scratch」てアランケイ先生か。emacsでスクラッチから、じゃないのかー
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@tara_ko
興味深い RT @ks1234_1234: 「Scratch」てアランケイ先生か。emacsでスクラッチから、じゃないのかー
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子どもに見せたい。 / 子どもたちがOSS活動、プログラミング言語「Scratch」が開く未来 - @IT –
- 子どもたちがOSS活動、プログラミング言語「Scratch」が開く未来 - @IT : Squeakの発展系「Scratch」の日本語版が登場
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子どもたちがOSS活動、プログラミング言語「Scratch」が開く未来 - @IT
- 子供の遊ばせるよりも、自分が遊んでしまうw
- 子供たちがoss活動
- scratch
- 「while(!0)」という表現が気になる。
- 子供が小学校に上がったらMacにこれ入れて渡そう。
- 日本語版きた!
- news
- "Scratchには、Scratch版YouTubeともいうべき、プロジェクト共有サイトがある。自分が作成したプログラムを公開して、他の子どもたちと共有する場だ。人気ランキングやコメント欄があるなど、今どきのコミュニティサイトだ"
- 楽しい講演会でした。質問してもにこにこと答えて下さるし
- こういう子供に子供向けの道具を使わせるのが「よりよいやり方」だとは思わないが、成果らしい成果が出ているのは凄いな
- 「いま現在専門家だけが行っているプログラミングも、いずれは誰もが行うようになる」「子どもたちがオープンソースコミュニティ的な「プログラムの共有と開発」を行っている」
- 子供とコンピュータ
- 与えられるのではなく、自ら作るのが大事
- 次世代Squeak。知らなかった。
- OSS活動なのかな?単に権利の概念が希薄なだけじゃなくて?嫌いな子にソース使われてケンカになったりとかしないかな。それもいい勉強か。
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