2008/02/12 「マルウェアはどんどんローカル化している」――マカフィーのセキュリティ研究機関、Avert Labsのセキュリティリサーチ&コミュニケーションズ担当シニアマネージャ、デイブ・マーカス(Dave Marcus)氏が2月12日来日し、昨今のセキュリティ脅威の変化について説明した。 マーカス氏によると、2006年以降マルウェアの数は激増しており、もはや「疫病」レベルに達している。例えば、同社がこれまでに確認したマルウェアは累積で33万9285種に上るが、そのうち約38%、13万5885種が... > このページを見る
最終更新時間:
2008年02月12日19時34分








