2008/03/03 日本のテクノロジ・ベンチャーに停滞感が漂っている。テクノロジ・ベンチャーが多数上場する国内の新興市場は長期の低迷にある。世界市場への進出を夢見るも、そもそも国内市場でその足場を築けないテクノロジ・ベンチャーが多い。連載「あるテクノロジ・ベンチャーの肖像」ではさまざまなテクノロジ・ベンチャーの姿を見て、進むべき道を探りたい。第1回目はリプレックス。 関連記事:純国産のソーシャルアドレス帳「Ripplex」のすごいところ シリコンバレーで10年楽しんだ技術者 国内のテクノロジ・ベンチャー... > このページを見る
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2008年03月03日22時06分
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- ベンチャー企業
- ripplex社長 人材流動性の問題意識
- ”一流の知識、技能こそが職業生活の安定につながる”
- 日米でビジネスを経験した直野氏は米国と日本のベンチャー企業の状況をよいところ、悪いところを知っている。リプレックスはそのよいところを組み合わせた仮説の実証の場といえる。
- 日本の技術者の人件費は2.5分の1 とのこと。はてなが京都に移転するのはこれが原因かも
- おもしろい内容








