2008/03/03 ソフトウェア開発ベンチャーの日本情報化農業研究所は3月3日、小・中規模サイト向けCMS「SOY CMS」の正式配布を3月17日に開始すると発表した。GPLv2、またはソースコードの公開義務のない有償ライセンスの2種類で提供する。ライセンス形態によらず、サポート料金は月間3インシデントまでが5万2500円、10インシデントまでが10万5000円。PHPやSQLite2が利用可能なApacheサーバの環境があれば導入できる。 「ダイナミック編集機能」の搭載により、記事およびCSSをプレビ... > このページを見る
最終更新時間:
2008年03月04日05時49分
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- SOY CMS / GPLv2、またはソースコードの公開義務のない有償ライセンスの2種類 / PHPやSQLite2が利用可能なApacheサーバの環境があれば導入できる / ダイナミック編集機能 / 法人需要見込む / 日本情報化農業研究所








