2008/05/22 情報処理推進機構(IPA)は5月22日、エンタープライズ系ソフトウェア技術者個人の実態調査の結果を発表した。IPAがエンタープライズ分野でこのような調査を行うのは初めて。 同調査は、ソフトウェア技術者の職場実態を調査することで、ソフトウェア産業が抱える課題を構造的に捕捉することを目的としているという。IPA ソフトウェア・エンジニアリング・センター(SEC)のダイレクトメール送信先と、Web調査会社の一般モニターを対象とした。有効回答数は2168。 IPA SEC エンタプライズ系プ... > このページを見る
最終更新時間:
2008年05月22日20時45分
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- 6割が200時間以内で終わってんのかよ!?ショックだな…
- 6割が200時間以内で終わってんのかよ!?ショックだな…
- 特に「インフラ構築」「運用構築」「コンサルティング」「プロジェクト管理」「運用」などに携わっている技術者は、長時間労働を行っている率が高い
- 日本→半島→大陸 と技術漏洩ループ
- 200時間なんて普通じゃんという感覚はやはりちょっとおかしいんだと思いますよ。その感覚はよ~~~くわかりますけれども。
- IT業界に限ったことじゃあないと思うけどねえ。必然的に労働時間が長くなる業界ってたくさんあるよ。
- 「月200時間」って、そのうち160時間程度は標準労働時間なんだから残業40程度だろ? 特筆するような量か? …と思う俺は感覚が狂ってるのか?
- //月平均の就労時間が200時間を超える「長時間労働者」は全体の40.1%おり、「健全な水準とはいいがたい」//あれ、ごめん月平均残業40時間なら普通じゃね?とかおもう俺はイカれてるのか








