2008/05/29 ジュニパーネットワークスは5月28日、タイ・バンコクにて「APAC J-Tech Forum」を開催。ユーザー提言として、NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com) 先端IPアーキテクチャセンタ/担当部長の宮川晋氏が「IPv4アドレスの枯渇問題」に関しての講演を行った。 宮川氏は、まず日本のネットワーク事情やNTTグループを紹介。NTTグループは、売り上げ920億ドルで、米ベライゾンに次いで世界2位の通信事業者。NTT Comは、運営するプロバイダOCNのバックボーンとして国... > このページを見る
最終更新時間:
2008年05月29日14時11分
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- 今年の状況はどうなってるんだろう。
- 「キャリアグレードNAT」は導入するとしても暫定処置たるべき。大多数のユーザはデメリットを感じることはないだろうけど、それでもIPv4延命の為の決定的処置として使われるべきではない。
- とりあえずはNATか。。地デジみたいに強制移行ですってわけにはいかないか。
- これを機にNAT型接続サービスとそれ以外に価格差が出てくるのかも知れん P2Pの終焉か?
- NATで継ぐのか。
- アクセスコントロールの部分でNATを利用し、エンドユーザーにプライベートなIPv4アドレスを与える仕組み
- 後半のキャリアグレードNATの必要性についてが興味深い
- アクセスコントロールの部分でNATを利用し、エンドユーザーにプライベートなIPv4アドレスを与える仕組み
- いよいよですか
- 近々講演予定
- 写真 にらめっこしたら負けた つよい
- 「2010年の冬には確実に深刻な問題になる」と予測 / 現実的に考えると、IPv4アドレスが枯渇するからといって、今後2年間で純粋なIPv6環境に移行するのはユーザーの負担を考えると難しい / キャリアグレードNAT






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