2008/05/29 会津若松市は5月28日、庁内の約850台のPCで利用するオフィスソフトウェアを「Microsoft Office」から、オープンソースソフトウェアの「OpenOffice.org」(以下、OpenOffice)に切り替えると発表した。同時に庁内で利用する標準の文書形式としてODF(Open Document Format)を採用する。会津若松市の総務部情報政策課は「ユーザーインターフェイスや文書フォーマットが大きく変わったMicrosoft Office 2007の登場が、OpenO... > このページを見る
最終更新時間:
2008年05月29日20時30分
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- キー操作が変わると面倒だから中々移行する気にはなれないのだけど、みんなで移行すれば怖くないの世界なんだろうなぁ。コールセンターなどのサポート費用を含めてちゃんと削減できたのかはレポートして欲しい。
- 『導入に当たっては地元企業とも協力する』
- 企業もそろそろオープンソースでいんじゃないか?
- 経費削減のひとつだね。全部そうしちゃえばいいのに。
- "総務部情報政策課は「ユーザーインターフェイスや文書フォーマットが大きく変わったMicrosoft Office 2007の登場が、OpenOfficeへの切り替えのポイントだった」と話している"
- "「ユーザーインターフェイスや文書フォーマットが大きく変わったMicrosoft Office 2007の登場が、OpenOfficeへの切り替えのポイントだった」と話している。"
- おお会津が。
- 市長のトップダウンで一斉に切り替えるのは、とても良いと思います。
- 一部はMSOfficeが残るが850台の切替で5年で1500万円の削減になる。








