2008/06/10 システムインテグレータ(SIer)や受託ソフトウェア開発企業が工事進行基準を適用する場合、どう考えて、何を改善すればいいのか。これまで「どんぶり勘定」との指摘もあった業界で、短期間で対応するのは簡単ではない。しかし、進行基準に対応することで業務の質が向上し、効率が上がるというメリットもある。「工事進行基準を分かりやすく解説しよう【基本編】」と同様に、ベリングポイントのシニアマネジャーで公認会計士の山田和延氏に解説してもらおう。 契約で完成形を顧客と合意 進行基準を適用するプロジェクト... > このページを見る
最終更新時間:
2008年06月10日23時33分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- ホントにそうなると良いね.⇒"当然、情報伝達のスピードは落ちるので伝達体制を整える必要があり、多重下請けは基本的にやりにくくなる"








