2008/06/19 米アドビシステムズは6月17日、日本語環境に対応した「Adobe AIR 1.1」を発表した。Flex User Groupで活動するクラスメソッドの代表取締役 横田聡氏は「AIRはFlexというよくできた“具”を包む“皮”」と表現する(AIR 1.1の記事)。 クラスメソッドはAIRがApolloと呼ばれていた時代から開発プロジェクトを手がけてきた。バージョンが1.1となりインストーラなどが日本語になることで、顧客企業の採用が拡大すると期待している。小さなことだが、インストーラが英... > このページを見る
最終更新時間:
2008年06月20日10時25分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- (結論) Flexは具、AIRは皮、Flashは粘土、Silverlightはレゴブロック。
- Webブラウザに制限されないAIRはデザインの自由度が高い / 「脱ブラウザを果たしたFlash」とAIRを紹介 / AIRの次期版は2009年にも登場予定で、現在ベータ版のFlash Player 10を組み込む予定








