2009/06/18 これまで緩やかな連携で規格策定や相互運用に取り組んできたアイデンティティ管理関連の主要団体が歩み寄り、グローバルな新団体、「カンターラ・イニシアティブ」(Kantara Initiative)を6月17日に発足した。 カンターラ・イニシアティブは、コンコーディア・プロジェクト、DataPortabilityプロジェクト、リバティ・アライアンス、オープンリバティ.org、XDI.orgが中心となって結成した組織。発足時点で、オラクル、インテル、野村総合研究所、NTT、インターネット・ソ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年06月18日22時26分
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- 各種標準技術の相互運用性向上を目指すらしい。
- “Kantara”はスワヒリ語で“橋”の意味。その語源となったアラビア語では“ハーモナイゼーション”(調和)を意味 → 「なんたらかんたら」の「かんたら」(つまり、日本語)だと思ってたんだけど、違うんだwwww








