2009/07/02 シマンテックは7月2日、報道関係者向けの説明会を実施し、「企業の災害対策に関する調査結果」を発表した。調査によって、日本と世界における災害対策(ディザスタリカバリ)に対する考えの違いなどが浮き彫りになった。 調査は米Applied Researchが担当し、2009年5月から6月にかけて実施。全世界1650社(うち日本企業50社)から回答があったという。回答企業の業種は、テクノロジ/インターネット関連企業が最も多くグローバルで32%、金融サービスが同25%、サービスプロバイダーが同1... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月02日22時03分








