2009/07/21 米マイクロソフトは7月20日、Hyper-V上でゲストOSとしてLinuxを稼働させるときに使えるLinux向けのドライバ3種類を含む2万行のソースコードをGPLv2のライセンスの下にオープンソースで公開したことを明らかにした。マイクロソフトはソースコードをLinuxカーネル開発コミュニティに提出したとしている。 公開したのは、Windows向け仮想化環境のHyper-V上の「Enlightened I/O」と呼ばれる準仮想化向けの機能を利用するためのデバイスドライバ。仮想環境では、... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月21日15時55分
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- 地味ながら大きなニュースでは? GPLだし
- ほほー
- "公開したのは、Windows向け仮想化環境のHyper-V上の「Enlightened I/O」と呼ばれる準仮想化向けの機能を利用するためのデバイスドライバ"








