2009/10/15 大阪府箕面市は10月14日、ITコストの削減を目的に、中古PC約500台にLinuxを導入し、シンクライアントシステムを構築する計画を明らかにした。併せて、このプロジェクトを技術面から支援するサポーター企業を募集する。 対象となるのは箕面市立小・中学校の職員室LANで、全20校、500台規模での導入となる。これまではWindows OSとMicrosoft Officeの組み合わせを利用してきたが、「新バージョンの発売ごとに、大規模な出費と作業が必要」だった。新OSが登場しても、既存... > このページを見る
最終更新時間:
2009年10月15日21時02分
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- 中古PCをX端末で再利用。つかADのためにWindows残るんですけど。OpenLDAP+Sambeじゃだめってことは、今あるやつ使いまわすのかしらん。
- Windows以外のOSを利用する際のサポートとか新製品への対応とかが費用に入ってない改革はゲンナリだが果たして
- 頑張れわがふるさと!!!
- "新OSが登場するたびに必要だったこうした出費" / Ubuntuのサポートライフサイクルは約1.5年。Windowsよりもハイペースですね。がんばって「新しいOS」につきあってください
- 経費節減対策は頑張って欲しいと思う。ノウハウを公開するという点が特に。心情的に応援したい。








