2009/10/20 テレビ番組や音楽といったコンテンツが、著作権保有者の知らないところでコピー、公開され、財産権が侵害される。その温床の1つと見られてきたYouTubeが変わりつつある。 試しに自分が好きなミュージシャン、特にアメリカのミュージシャンを検索してみてほしい。相変わらず著作権が有効な多くのコンテンツが表示されるが、同時に、その楽曲を販売するiTunesやAmazonへのリンクが増えていることに気付くだろう。これは著作権保有者がコンテンツをYouTube上から削除する代わりに、YouTube上... > このページを見る
最終更新時間:
2009年10月20日17時42分
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- 技術でちゃんとビジネスがかわりますと・・・・。
- で、実際どんな感じなの?というところまで突っ込んで欲しいな。
- Winnyを摘発していなければ今頃日本がyoutubeを作っていた。馬鹿マスコミとアホメーカーの社長が法律を盾にして動かなかった。誰か救われたかい?今の日本人は法律が日本を殺す瞬間に立ち会っている。
- YouTubeマネタイズされた動画をダウンロードしたら果たしてそれは違法行為か? 少なくとも視聴をすることは「黙示の許諾」という扱いになるわけよな。ならないか?
- タイトルは釣り。リン氏が関わるマネタイズについての記事のみ。ダウンロード違法化 法施行まであと2ヶ月。ダウンロードしたい映像があるなら2ヶ月以内にすべてのダウンロードをし終えるべし。








