2009/11/26 米グーグルは11月23日、Webブラウザ「Google Chrome」向け機能拡張の登録受け付けを開始した。機能拡張ギャラリーに対してエクステンションをアップロードすることで、開発者は広くChromeユーザーに自作拡張機能を公開できる。グーグルは、向こう2〜3日のうちにフィードバックを目的としたテスト公開を行い、その後ベータ版として公開する予定という。 Chrome Extensionsの例。Gmailの新着メール数をアイコンで表示しており、クリックすると、それらのタイトルがポップア... > このページを見る
最終更新時間:
2009年11月26日20時30分
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- いいね。開発したいぃ。
- おお
- "Chrome OSの方向性を考えれば、重たい計算処理が必要なグラフィックライブラリやローカルストレージへのアクセスを行うAPIも、将来的にグーグルが提供してくる可能性が考えられる"
- FirefoxのExtensionがそのまま使えるとかいうんじゃないんだよなぁ。独自仕様の拡張か








