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hito-kan hito-kan ハンナアーレント『人間の条件』も登場。じっくり読む

2017/02/13 リンク

sho_774 sho_774 “「家族」と「親密圏」はずれることがあるし、ずれていてもいい”

2017/01/12 リンク

suminotiger suminotiger また読み返したい

2017/01/12 リンク

yulily100 yulily100 家庭と学校以外に居場所があるのって大事だよね

2017/01/12 リンク

wbbrz wbbrz 「血縁家族」と「親密圏」「相談できる人」ばずれてもいい。| 誰かにそれを求められた時に、答えられるだけの知識と余裕を持っておきたい。

2017/01/12 リンク

flatfive flatfive 核家族化で、親子が互いに持つ影響力は大きくなり過ぎた。それ(承認者の少なさ)による精神的歪みを何気に多くの人が抱えているように思う。伴走者は問題を抱えない普通の家庭にも必要なんじゃなかろーか。

2017/01/12 リンク

kcohtn kcohtn 謂わば、小学校に属さないピアカウンセラーだろうか。こども食堂も同様の考え方。ぜひ頑張ってほしい。『こどもの里』、『永い言い訳』もぜひ観たい。

2017/01/12 リンク

gendou gendou 伴走者。 いつまでも続いて欲しい。心から応援したい。

2017/01/11 リンク

hase0831 hase0831 とても救われる言葉だと思う “「家族」と「親密圏」はずれることがあるし、ずれていてもいい”

2017/01/11 リンク

minesweeper96 minesweeper96 ハンナ・アーレントの親密さ領域の話と、西川美和監督『永い言い訳』から見る「関係性」について

2017/01/11 リンク

cebtis cebtis 3月のライオンに出てくるあんな関係かな。良いと思う

2017/01/11 リンク

m_h m_h これはすごく感じるなぁ。子どもにとって、サードプレイス的な大人の友人がほしいと常に思ってる

2017/01/11 リンク

shibacow shibacow 近代の若衆宿かなと思った。家族以外の親密圏を若者同士で、構築する構造が似ている気がします。

2017/01/11 リンク

crema crema 自分も、こういうところに関われる人間になりたい。私は子供がいないから、息抜きとして活用してもらえる近所のおばちゃん的なイメージで。

2017/01/11 リンク

wuzuki wuzuki このひとの価値観や活動や文章、やっぱり好き。『人間の条件』の引用もいい。名前のない関係性と称される大半のものに名前はある気はするけど、たぶん既存のその関係性のイメージに縛られないことが大切なんだろう。

2017/01/11 リンク

toya toya 「もし子育てに「失敗」すれば、子どもの人生にとってのリスクを抱えるだけではなく、社会的に失敗の烙印を押されてしまう。親たちは常にその恐怖と戦わなくてはならなくなりました」

2017/01/11 リンク

wakabaroom wakabaroom 「メンター」と違う?子どもを取り巻く関係性が多様であるべきなのは賛成だが、自分の実存を担保する「(養子や里子も含めた意味での)家族」の代替となる関係性の構築って思った以上に甘くないのではないかなあと。

2017/01/11 リンク

nowa_s nowa_s 居場所はたくさんあった方がいい。/古本屋のおやじさんとか習い事のお師匠さんとか美容院とか、自営業にはこの手の受容感の創出がうまい人がよくいて、大人はそういうとこ行けるけど、子供は居場所探しづらいもんね

2017/01/11 リンク

workingmanisdead workingmanisdead 血縁とか戸籍とか永続的な関係が正しいみたいな考えを減らしたい。もちろんそれらを大事にしてる人々の気持ちを蹂躙したいわけじゃない。けど、ヘテロかつ家庭を維持しないと異端視されるのはおかしいよ

2017/01/11 リンク

hihi01 hihi01 素直にソーシャルキャピタルじゃないのかな?それじゃ粗すぎる? http://hpo.hatenablog.com/entry/20041123/1388446986

2017/01/11 リンク

Mr-M-H Mr-M-H ちゃんとこういうのブクマしていきたい。困った時に話を聞いてくれる誰かがいるってこんなに素晴らしいことはない。

2017/01/11 リンク

rain-tree rain-tree “二重の要請の間で折り合いをつけることが難しいからこそ、「家族」と「親密圏」の間にはずれが生じることがある””家族以外の「誰か」が「親密圏」の担い手として存在している必要がある”

2017/01/11 リンク

sauce3 sauce3 “多様な家族のあり方があり得るし、家族以外の人々ができることもたくさんある、このことをむしろ困難ではなく可能性だと捉えることができるのではないか"

2017/01/11 リンク

kuro10kuroro kuro10kuroro 「伴走者」が確かに現状存在する言葉の中では一番適切だと思います。

2017/01/11 リンク

ToTheEndOfTime ToTheEndOfTime 素晴らしいですね。

2017/01/11 リンク

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