ニュース 「Winnyでいいから読んでほしい」? 現役世代の本音と著作権保護期間問題 著作権保護期間をめぐる議論が活発だが、現役クリエイターはこの問題についてあまり発言していない。第一線で活躍する彼らの本音は、どこにあるのだろうか。 2007年07月27日 16時56分 更新 著作権保護期間を作者の死後50年のままにすべきか、70年に延ばすべきか――こんな議論が昨年から盛り上がっている。著作権管理団体など権利者側は「保護期間が長い方が創作意欲が高まる」「世界標準に合わせるべき」と延長を主張。これに対し、著... > このページを見る
最終更新時間:
2007年07月27日18時14分
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- *copyright
- 岡田有花
- 本音はこんなところ
- まぁ、そりゃそうだ/でも、4200人のうちの200人も無視できないことは事実だし。
- P2Pを目の敵にするのではなく、たとえばPDF配本などでカネが入るシステムにしたほうが、在庫で悩む事もないし絶版にしなくてもいいし、著作権者は潤うしで良いと思うんけどなぁ。
- 「Winnyでもいいから読んでもらえるほうがうれしい」営業とブランドと客との関係性の流動化における利権の再編成、みたいな? 実は後で読む(爆)
- 「Winnyでいいから読んでほしい」この切実な気持ちは、実感できる。今の若者クリエイターは、チャンスをつかむのに必死だから。
- //いま広く誰かに読んでほしいと思って身を削る漫画家の創作活動には、必ずしも関係がない。死して名を残す優れた作品を世に放つ意志≠死後の著作権が20年伸びること//
- Winnyはともかく、創作活動をする人本人にとっては今どれだけ評価されるかの方が大事だよね。多分。
- 「いま広く誰かに読んでほしいと思って身を削る漫画家の創作活動には、必ずしも関係がない」
- 070730月04,大御所ではない人たちの意見,
- Winnyでいいからってのは言いすぎ
- うーん、続きが気になるなあ
- 是非この切り口で突っ込んでいって欲しい。頑張れユカタン。
- ぜひ継続して取材して欲しい視点
- 『Winnyでもいいから読んでもらえるほうがうれしい』
- ふーん
- 「保護期間の延長を口に出して恥ずかしくない作家など、ほんの数人でしょう」
- 『最も重要なプレイヤー』が『現役の若い世代のクリエイターたち』だって。まだクリエイターになってない人を忘れてますよ!うしろ!うしろ!!
- 「編集者はこうも言う。「わたしが普段付き合いのある作家はみんな、『Winnyでもいいから読んでもらえるほうがうれしい』という人ばかりです」」
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