米アマゾン社が全世界で発売した電子ブック「キンドル」が人気を呼んでいる。現在は日本語に対応していないものの、日本版の提供も視野に入れている様子で、一部では、「すでにプロトタイプ(試作品)は完成、発売は間近」との情報もある。日本語版が売れれば、本や雑誌をディズプレイ上で見る習慣が国内でも根付く可能性もある。 調査会社のインプレスR&Dによると、08年度の国内電子書籍市場は464億円で、前年度に比べて31%も拡大している。しかし、このうち86%をケータイ向けが占め、約4割の伸びを見せている。一方、PC向けは前... > このページを見る
最終更新時間:
2009年11月29日19時35分
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- iPadばっかりでkindleのニュースが入ってこないので><
- グーグルの書籍検索が封じられた後で悠々自適の登場ですか(勇み足)…アマゾンは既に普及しているわけでこっちは難なく軟着陸しそうな気もします。でも一度電子ブックを拒絶した市場ですからね日本は。注視したい。
- コンテンツに関しては著者直販もできるわけだし、AZW もただ日本語が通るだけの対応で、早くサービスインする手はあるだろうな。
- 早く雑誌と文庫本を電子端末で読めるようになって欲しい。紙だと邪魔だし。問題はDRMを堅くしすぎて取り回しが悪くなると意味がないってこと。
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日本語版Kindleだと、日本語PDFとか日本語のtxtファイルを表示できるんだろうなあ...日本で売れるかというとソフト(コンテンツ)の問題で電子ブックが揃うのかとか、ハードの問題でマンガに向いてないとか、現行モデルでは






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