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  • mark_brown mark_brown いかにもコンサル的見解。この収益規模の純利率3割は過去に例がなく、日本企業持ち出すのは可哀想。日本企業のb2cは付加価値の勘違いが大きいと思う
  • deztecjp deztecjp Appleとの比較はともかく、ここ数十年の日本は「種類を絞ること」に後ろ向き。ドイツ工業規格などとJISを比較しても、JISは材料も板厚も安直に増やし過ぎ。
  • shufuo shufuo いや、作りたくて55機種も作ったんじゃないよ。売れないから55機種も作らざるを得なかったんだよ。察してあげような。
  • bigburn bigburn かつて日本が利益率30%だったというデータが記事のどこにもないんだよね(高度経済成長期は6〜8%)。ありもしない過去に戻れないのでは
  • blueboy blueboy 利益率向上の理由はコストダウンだ、という発想。違うね。Androidと比べろ。コストが低いからではなく、販売価格が高いからだよ。その理由は、独創的なアイデアと、独禁法違反の違法行為。天才と悪党の同居。悪魔的。
  • potatostudio potatostudio なんか食い違ってる気がする。国内の需要だけではやっていけなくなっただけなんじゃないの? アップルが強いのはスケールメリットがあるからでしょ? 投資が鍵ってのは認めるけど。
  • flowerload flowerload 固定費を自社で投下して徹底管理ってのは、あくまで「ハイリスクハイリターン」なだけで「儲かる」とはまた別なように思う。Appleだって、watchみたいなハズレ商品じゃなんぼ頑張ったって固定費回収できないのでは。
  • nanoha3 nanoha3 この人がプロフィタブル・デザインと言ってる概念って、GEが1990後半にやってたけど知らないのかな? 概念を説明するために持ち出す具体例が駄目すぎる例。
  • u-chan u-chan 「怖いおっちゃんの顔」こそが固定費マネジメント--話が行ったり来たりしすぎてて焦点がぼやけてるが、「怖いおっちゃん」の絶滅が日本企業衰退につながってるのはある意味ホント。
  • asamaru asamaru 日本企業で言えば、かつての松下(販路の支配)とニンテンドー&ソニー(ハードによるソフトの抱え込み)を同時にやりきったのがアップル帝国
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最終更新: 2015/10/21 09:56

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