東京大学では、国際化に対応する教育システムを構想する一環として、将来的な入学時期の在り方について、昨年4月以降、清水孝雄理事・副学長を座長とする「入学時期の在り方に関する懇談会」において検討を進めてきました。このたび、その検討の成果として「中間まとめ」を作成し、1月20日(金)に公表しました。 東京大学ではいま、将来構想『行動シナリオ』を軸にしてさまざまな改革に取り組んでいますが、その中に掲げられている「タフな東大生の育成」、「グローバル・キャンパスの形成」は、教育に関わる喫緊の課題です。国際的な大学間競... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月20日17時58分
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東大が秋入学に関する報告書を公開(2012/3/29).
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東京大学 > 入学時期の在り方についての検討
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東大の秋入学の中間まとめ。学内向けに意見募集してるけど、秋入学実施ありきの設問しかない…
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入学時期の在り方についての検討/東京大学
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「本学の学事暦について国際的なハーモナイゼーションを図ると共に、それをきっかけとして、国際的な競争に耐えうる教育力を支える環境を整備しようとするもの」
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中間まとめ全文「学事暦について国際的なハーモナイゼーションを図ると共に、それをきっかけとして、国際的な競争に耐えうる教育力を支える環境を整備しようとするもの」(総長)
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結論ありきで執筆したとしか思えない秋入学中間まとめはこちら。学生・教職員対象のパブコメもある。
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1/20~2/15の日程で学内意見募集とのこと。「中間まとめ」全文も掲載。
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意見募集は学内のみ…。それならリークするなよ。








