もはや社会の必需品となったコンビニ。 でも、店内に並ぶ食品には危険がいっぱいです。30種類もの添加物が入った弁当や、酸化した油まみれのパンなど不安のオンパレード。一方で安心して食べられる食品や、積極的に購入したい調味料も徐々にふえてきています。何がダメで、何がOKなのか。コンビニを利用する人に必携のガイドが渡辺雄二氏の著書『コンビニの買ってはいけない食品 買ってもいい食品』。 例えば買ってはいけない食品だと、おにぎりの「シーチキンマヨネーズ」があります。コンビニのおにぎりは「おいしい」という人と、「変な味... > このページを見る
最終更新時間:
2010年07月04日23時31分
みんなのブックマーク 人気(8) 新着
- ここまで必死な火消しは見たことがない。はてなは恐ろしい
- この人、お寿司が食べられないのか…かわいそうに…w
- グリシンの危険性がわからずググった。それ以外は文面からして安全と判断できた。酢酸やクエン酸にケチを付ける人間が居るとは思わなかった。梅干は塩分が一番危険だと思ってたがクエン酸だったのか、みたいな。
-
コンビニのオニギリ、安全すぎるwww 紹介記事書いた人、頑張ったねw
- 偏った食生活が良くないのは確か。なら、何をどれだけ摂取するとまずいのかの定量面を出せよ、と。つうか、おにぎりにの成分表示には普通に油が記載されてなかったか?(手元にコンビニおにぎりないので確認できんが)
- ブコメで叩かれすぎワロスw//うん、ツナマヨって言いなよ。「シーチキン」だとサークルKサンクスの一部商品だけかな//書評はこうだけど、「だからコンビニおにぎり安心」とは思わない方がいいかと。
- 何か普通のおにぎりと比べて塩味も強めにでててねちっこい感じがすると思ったら。今度塩にぎり作る時はちょっと油入れてみるか!!
- コンビニのおにぎりとお母さんが作ったおにぎりでは、後者のほうが食中毒になりやすい。
- 知ってたか?塩でも砂糖でもどっさりと家畜に与えたら死ぬんだぜ?
- 「量」の概念が脳みそからスッポリと抜け落ちると、こんな哀れな人間になりますよ、という例。
- 製造表示なんてまず見ないし白米にしか見えんけど、味付けしていてパサパサしているというのは分かる
- そういえば毎日コンビニ食品で生活していたら亜硝酸ナトリウム?の取りすぎで病気になった人がいたなあ。まあ取り過ぎはいけないってこったな。
- ヒント:量
- コーヒーのミルクも??
- ”せいぜいまずいものでも食って長生きしろ”
- 大量に与えると死ぬ、って、そりゃ、まあなんだってそうだわな…
- 盲信するのはどうかと思う。どんな物質も大量に摂取したら危険だし、少量奈良大丈夫な物質も多々あるし。
- そのうち「空気にはこんなに色々なものが混じっています。息をしてはいけない」とかも出そう^^;
- それで「危険」と言い切る客観的な『数字』は、どれくらいの論文で出ているんですか? ここまで断言できるからには、もちろん、反論論文込みで概ね把握してるんですよね?
- 何事もバランスが大事、とか。








