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  • nakex1
    電子書籍化すれば新たな利用者の開拓になるかもね。一方で,偏見かもしれないけど,従来からの郷土史とかを本職ではなく趣味で研究している人って電子書籍とは縁遠いような気がする。2010/09/29
  • MIchimura
    3000冊で何タイトルくらいなんだろう。不良在庫が図書館にあるわけじゃないよね。2010/09/29
  • myrmecoleon
    こういうのこそ機関リポジトリ的なもので公開するといいと思うのだけどなあ。2010/09/29
  • washita
    もともと、興味無いけど付き合いで買う人がいただけじゃないの。バブルが終わってつき合いきれなくなっただけ。2010/09/29
  • kowyoshi
    電子書籍化したらどれくらい売れるんだろうか、この手のものは2010/09/29
  • bb_river
    郷土史とか市町村史は質がピンキリのイメージがある/図書館は寄贈を求める前にベストセラーの文芸書や実用書を買う金をこちらに回すべきでは2010/09/29
  • sajiwo
    「売り上げが会の存続に直接影響することはない」本の形態はやめてネットで公開すればいいのに。県や教育委員会に相談すればサイトのスペース貸してくれるでしょたぶん。|事務局の図書館にすら全く協会の記述がない2010/09/29
  • rajendra
    「協会は主に会員の会費で運営され、売り上げが会の存続に直接影響することはない」であれば、せめて広く頒布されることを願う。失われた資料を戻すのは難しい。2010/09/29
  • aoi-sora
    手軽に買えなければ売れないのは当たり前だと思うけど。ちょっと検索してみたけれど、どこから買えるのかがまったく分からない。2010/09/29
  • jt_noSke
    ふーむ2010/09/29
  • obata_hiroshi
    紙の本にして売るという形式からして疑問。電子書籍化すべき。2010/09/29
  • atyks
    本として売りたいのか、資料として残したいのかはっきり決めるべきだと思うんだけどなぁ。あと売れないのは活字離れ関係ない。むしろ金持ち離れ ref. 売れない郷土史 活路模索 : 青森 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞),2010/09/29
  • wackunnpapa
    いろいろな意味で「体力」が落ちているんだよなあ(嘆息)。2010/09/29
  • min2-fly
    "郷土史料「みちのく双書」が大量に売れ残り、県立図書館(青森市)の書庫に約3000冊の在庫が保管されている", "古文書の内容を羅列するだけの編集方法を見直し、来年からは読み物風に編集する"2010/09/29

文化財保護協会の発行する郷土史料「みちのく双書」が大量に売れ残り、県立図書館青森市)の書庫に約3000冊の在庫が保管されている。県の歴史を知る貴重な“知の集積”を眠らせておくまいと、同協会は編集方法の見直しなどの検討を始めた。 同協会は、県内の文化財の発掘や保存、紹介などにあたる民間団体。学者や郷土史研究家などが1955年に設立し、翌年以降、会員が各地の古文書を解読した「みちのく双書」を年1〜3巻のペースで発刊している。 双書は多くがA5判で、200〜300ページほど。これまでに計75巻を発刊し、1部... > このページを見る

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最終更新: 2010/09/29 11:34

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