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  • 馬場靖雄:法のオートポイエーシスと正義#2

    • 2.二つの「と」 「ゲーデル的脱構築」型の議論がなされる時、そこには常に「と」(and, und)が登場してくるように思われる。法「と」その背後にある暴力・排除。自己完結性の外観「と」暴かれるべき決定不能性。あるいは法社会学の文脈に即して言えば、...
    • 2011/01/23 00:44
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