-
厳冬・利尻~究極の大滑降~ 予告編!! on Vimeo
vimeo.com
-
hatayasan
mountain, yamaski, adventure
2013/04/21
-
kouchi203
mountain
知人が出てたw
2013/04/21
-
whalebone
tv, nhk, documentary, sports, 冬, 山, 人物
2013/04/21
-
-
北極点挑戦に関するお知らせ - 荻田泰永のブログ 北極点を越えて - Yahoo!ブログ blogs.yahoo.co.jp:ogita_exp
-
冒険家・渡辺大剛さん、露から無言の帰宅 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) www.yomiuri.co.jp
-
書評:アグルーカの行方―129人全員死亡、フランクリン隊が見た北極 [著]角幡唯介 - 川端裕人(作家) | BOOK.asahi.com:朝日新聞社の書評サイト
book.asahi.com
-
hatayasan
「極地を旅する意義は「自然にいたぶられ、その過酷さにおののき、人間の存在の小ささと生きることの自分なりの意味を知ることにある」…それゆえGPSの使用すらジレンマを感じる」
-
-
アグルーカ発売 - ホトケの顔も三度まで
blog.goo.ne.jp:bazoooka
-
hatayasan
「私の本は、中身に関係なく、登山関係のコーナーに自動的に収納されるようになっているのだろう。くそ。悔しいし、自分の手元にもうなかったので、『アグルーカ』を二冊自分で購入。」
-
-
第1回 ランカスター海峡――神話となった北西航路探検 | ナショナル ジオグラフィック(NATIONAL GEOGRAPHIC) 日本版公式サイト nationalgeographic.jp
-
荻田泰永のブログ 北極点を越えて - Yahoo!ブログ blogs.yahoo.co.jp:ogita_exp
-
hatayasan
角幡唯介氏『アグルーカの行方』で北極圏徒歩旅行をともにした北極探検家のブログ。荻田氏の単著も是非読みたい。
-
-
Amazon.co.jp: 空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む (集英社文庫): 角幡 唯介: 本 www.amazon.co.jp
-
hatayasan
角幡唯介氏のデビュー作。単行本に比べるとカラー写真は割愛されているけど、2012年8月に記された著者のあとがきと柳田邦男氏の解説がついている。
-
-
「ヒマラヤ アルパインスタイル 苦しみの芸術」GIRI GIRI BOYS スライドショー
powernavi.erde.co.jp
-
hatayasan
「不確定要素とか未知とか、そういったリスクの一つとして死がある。なんでアルパインクライミングをするかというと、ぼくは限りあるこの人生を、できるだけ充実した形で送りたいと思っています。」
-
-
『空白の五マイル』文庫発売 - ホトケの顔も三度まで
blog.goo.ne.jp:bazoooka
-
第2回 キングウイリアム島――地図のない世界 | ナショナル ジオグラフィック(NATIONAL GEOGRAPHIC) 日本版公式サイト nationalgeographic.jp
-
hatayasan
「目の前には文字通り未知ゆえの暗黒の世界が広がっており、そこに足を踏み入れる行為は、言葉のもっとも正しい意味で勇敢だった。」
-
-
Amazon.co.jp: アグルーカの行方 129人全員死亡、フランクリン隊が見た北極: 角幡 唯介: 本 www.amazon.co.jp
-
hatayasan
角幡唯介氏が今年3月に北極を探検した記録がこれかな。9月26日発売。
-
-
インディー(登山家) | Facebook www.facebook.com
-
hatayasan
「2012年7月から正式に登山家として活動をスタート/7月富士山登頂、北、中央、南アルプス縦走、8月~12月富士山登頂、1月から7大陸最高峰制覇へ」冬山経験1シーズンで七大陸最高峰ってできるの?
-
-
日和田山クライミング 7・15 | 早稲田大学探検部 wasedatanken.com
-
hatayasan
「人が見ることができないものを見たい、人が行けないところに行きたい。ということを突き詰めれば、いずれは社会の一般的な規範や常識を逸脱することにもなる」一定、こういう意見はあるね。
-
-
夢の先に見えるもの|INTERVIEW|Faust A.G.
www.faust-ag.jp
-
極限状況下で生を感じた冒険譚を記したい|INTERVIEW|Faust A.G.
www.faust-ag.jp
-
ウィンウィン対談 野口 健さん 「エベレストは実に人間くさい所だったです。」 www.ewoman.co.jp
-
2月16日に北極点に向けて日本出発! - 荻田泰永のブログ 北極点を越えて - Yahoo!ブログ blogs.yahoo.co.jp:ogita_exp
-
第1回 ランカスター海峡――神話となった北西航路探検 | ナショナル ジオグラフィック(NATIONAL GEOGRAPHIC) 日本版公式サイト nng.nikkeibp.co.jp
-
hatayasan
「今や神話となった北西航路探検の舞台をよみがえらせるため、探険家で大宅賞作家の角幡唯介さんが、103日間にわたって凍てつく海と大地を彷徨った。(3回集中連載)」
-
-
情熱を捧げているもの ycm.6ch.bz
-
hatayasan
「登攀という無償の行為の結果…運が悪ければ死んでしまうかもしれない。しかし情熱を傾けたくなるような刺激の全くない人生なんて、何の意味が有るのだろうか?」
-
-
Amazon.co.jp: 雪男は向こうからやって来た: 角幡 唯介: 本 www.amazon.co.jp
-
hatayasan
8月26日発売。
-
-
サイン - ホトケの顔も三度まで blog.goo.ne.jp:bazoooka
-
hatayasan
「『雪男』の発売は26日。すでに読んでくれた人は、『空白の五マイル』より面白い、という人がほとんどだ。というか全員だ。」
-
-
北極点に向けて、その先へ - 荻田泰永のブログ 北極点を越えて - Yahoo!ブログ blogs.yahoo.co.jp:ogita_exp
-
北極圏徒歩旅行終了 - ホトケの顔も三度まで blog.goo.ne.jp:bazoooka
-
来月9日 植村直己賞受賞の栗秋さんが講演【大分のニュース】- 大分合同新聞
www.oita-press.co.jp
-
グーグルアース - ホトケの顔も三度まで blog.goo.ne.jp:bazoooka
-
栗秋さん凄いよね - 豊後ピートのブログ blog.goo.ne.jp:bongo-pete
-
hatayasan
「栗秋さんと栗○さんの区別がついていなかった」同じことを思った人、きっと多かったのでは。
-
-
植村直己冒険賞:福岡の登山家、栗秋さんに - 毎日jp(毎日新聞) mainichi.jp
-
Twitter / takehiko motoki: 偉大な冒険家、植村直己さんが生きていれば今日で70歳 ... twitter:mountaintrax
-
ARCTIC EXPEDITION www.ogita-exp.com
-
『奇跡の生還へ導く人 極限状況の「サードマン現象」』(ジョン・ガイガー):馬場秀和ブログ:So-netブログ babahide.blog.so-net.ne.jp
-
hatayasan
「生き延びようとする人間の意志の方がよほど奇跡だし超自然的」
-
-
中日新聞:剱岳制覇へ “第1陣”出発 南山大パーティー4人:富山(CHUNICHI Web) www.chunichi.co.jp
-
サードマン - ホトケの顔も三度まで blog.goo.ne.jp:bazoooka
-
奇跡の生還へ導く人―極限状況の「サードマン現象」 - 情報考学 Passion For The Future www.ringolab.com
-
complex_cat
1 RT
-
hatayasan
「死にそうな時に救いの天使の幻覚を見ることで、生きる力を発揮できる人は、生き残りやすい。」
-
-
静岡市山岳連盟の登山隊 ヒマラヤ山脈で未踏峰に登頂 | NNNニュース www.tv-sdt.co.jp
-
『アヘン王国潜入記』 :tempo rubato:So-netブログ lucksunblog.blog.so-net.ne.jp
-
hatayasan
「しごくフラットな目線で、多分に感情を交えず描写しているため、ルポルタージュとして充分に読み応えがある。」高野秀行って、角幡唯介の先輩に当たるんだな。
-
-
Amazon.co.jp: 空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む: 角幡 唯介: 本 www.amazon.co.jp
-
hatayasan
一読したあと、同じく朝日の記者だった本多勝一の冒険論と似通うところがあると気づいてより興味深く読み返した。/肩の力を抜いた書き方が時折散りばめてあってまた引きこませる。
-
-
サバイバーの肖像/多田慎一さん(会社員):がんサポート情報センター www.gsic.jp
-
hatayasan
「一番大きかったのは、体力に多少不安があっても、今できることはできるうちにやっておこうという気持ちが強かったことです。こういう考え方をするようになったのは、病気をしてからですね」
-
-
Amazon.co.jp: サハラに死す―上温湯隆の一生: 本: 長尾 三郎 www.amazon.co.jp
-
hatayasan
バックパッカーの古典というより聖典のようなもの。読んだときは植村直己の『青春を山にかけて』と同じくらいのインパクトがあった。
-
-
百年前の山を旅する - ホトケの顔も三度まで blog.goo.ne.jp:bazoooka
-
hatayasan
服部文祥氏の著書。「情熱大陸しか見てない人は、ただの危ない人という印象を受けるようだが、著書を読むと、頭のいい危ない人であることがよく分かる」今月号の岳人も実に濃かった。
-
-
11月27日(土)、岡山にて講演します。 | 栗城史多オフィシャルWEBサイト kurikiyama.jp
-
【WEB人・詳報版】登山家 栗城史多さん(28)ネット通じて「僕なりの冒険」 (1/3ページ) - MSN産経ニュース
sankei.jp.msn.com
-
「空白の五マイル」アマゾンで予約可です - ホトケの顔も三度まで blog.goo.ne.jp:bazoooka
-
hatayasan
氏が「岳人」に載せている雪崩の体験記なども、いつか単行本にまとめてほしい。
-
-
Amazon.co.jp: 狩猟サバイバル: 服部 文祥: 本 www.amazon.co.jp
-
hatayasan
猟銃を手にするまでの記述が冗長に感じられた。前作『サバイバル登山家』ほどの興奮はないにせよ、ひとつ間違えば命取りであることには変わりない。
-
-
Amazon.co.jp サバイバル登山家 (単行本) 服部 文祥 (著) www.amazon.co.jp
-
hatayasan
登山の目的が不自由を楽しむことであることを究極的に実践した記録。cf.http://blog.livedoor.jp/castaway/archives/50671418.html
-
-
Amazon.co.jp: 垂直の記憶 (ヤマケイ文庫): 山野井泰史: 本 www.amazon.co.jp
-
hatayasan
単行本、2004年刊だったのか。
-
-
Amazon.co.jp: NHKこだわり人物伝 2010年8-9月 (知楽遊学シリーズ/水曜日): 野口 健, 日本放送協会, 日本放送出版協会: 本 www.amazon.co.jp
-
hatayasan
1冊で植村直己と星野道夫の一生をストーリーテラーの解説でサクっと知ることができる、お買い得なムック。
-
-
Amazon.co.jp: たった一人の生還―「たか号」漂流二十七日間の闘い: 本: 佐野 三治 www.amazon.co.jp
-
hatayasan
1992年のヨット遭難事件の生還者の手記。「新潮文庫の100冊」に入ったこともあったけど、今は新刊では手に入らない模様。
-
-
asahi.com(朝日新聞社):風間深志のオーストラリア自転車横断 - 愛車 www.asahi.com
-
hatayasan
「自分で自分の中に制限をおかないで、謙虚に自分の可能性を信じ精進すれば、人間の可能性は無限大だと」2009年?のオーストラリア自転車一周に同行した医師。
-
-
asahi.com:手負い熊「風魔」、復活 - 愛車 www.asahi.com
-
hatayasan
風間深志氏、パリダカで重症を負ってたのか。これは2007年のバイクでのユーラシア横断。
-
-
植村直己冒険賞に中西さん 自転車で世界15万キロの旅 - 47NEWS(よんななニュース) www.47news.jp
-
北極バカ - ホトケの顔も三度まで blog.goo.ne.jp:bazoooka
-
hatayasan
「当時から北極バカですと自分のことを紹介していたが、今回の旅で北極圏は十回目。ここまで来ると北極バカというより、ただのバカの可能性も出てくるが、その分、本物であることは間違いない。」
-
-
今週の本棚:田中優子・評 『最後の冒険家』=石川直樹・著 - 毎日jp(毎日新聞) mainichi.jp
-
hatayasan
「町役場の職員である神田道夫は気球による様々な世界記録を達成し、植村直己賞を受賞」気球の人が公務員の傍ら冒険していたことを、この本を読むまで知らなかった。
-
-
植村直己冒険館ホームページ 歴代受賞者の紹介 www3.city.toyooka.lg.jp
-
hatayasan
最年少受賞者は2006年の小松由佳氏(24歳。女性K2初登頂)
-
Marumameko
-
-
神田道夫 - Wikipedia ja.wikipedia.org
-
hatayasan
「熱気球「スターライト号」に乗り、単独太平洋横断のため栃木県を出発したが、2月1日を最後に連絡が取れなくなった」
-
-
パドルが流れたら : 熱気球冒険家神田道夫 helm.exblog.jp
-
hatayasan
「僕たちは移動するたびに世界の輪郭は歪んでいっている。それを冒険家の道のりを思う事で補正していく。」
-



