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こんなこと考えたことあった?ブログ、SNS、ツイッターブームについて anond.hatelabo.jp
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hatayasan
web2.0
「WEBには平凡な僕たちの日々の記録が溢れた。企業はその情報を収集して商品開発などに役立てている。」
2012/01/17
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memoclip
はてな匿名ダイアリー, life, interest, communication, web, 考察
大衆化。遊び場を見つけられる人は少ない。育てられる人も少ない。
2012/01/16
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ティム・オライリー特別寄稿:ガバメント2.0―政府はプラットフォームになるべきだ
jp.techcrunch.com
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複利で効くイノベーションの中で生きるということ - アンカテ d:id:essa
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明るいだけのネットの未来を説くのはもうやめよう - 日経ビジネス Associe(アソシエ) www.nikkeibp.co.jp
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kanose
“結局、バカらしくB級なものがウケるんですよ! これはオレもイヤですよ…。だって、ブログさえ自由に書けないんだもの…”なんなんだか…
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noitseuq
次回が楽しみ。
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Marumameko
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yellowbell
「釣りタイトル」とか書いてる時点で、ネットから一歩も外に出ていない。暗く見えるのはネットそのものではなく、誠実さに鈍感で世情に見通しの効かない筆者に由来するものではないかと思う。
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hatayasan
「使う人間にはごくごく普通の人とバカが多いのだ。大衆化したらそうなるのは当然のことなわけで、そこを無視して崇高なるネットの理想論を語るのはもうやめようぜ」
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らくだのひとりごと: Web2.0のなれの果て? rakudaj.seesaa.net
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梅田望夫と Web 2.0 - raurublock on Hatena d:id:raurublock
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pollyanna
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julajp
集合知と集合痴のせめぎ合い。痴ですら知に昇華する道筋用意しておかないとツールとしての有効性は皆無で民衆のカオスに飲み込まれるばかりか。整備されたハイウェイと放置のハイウェイ。あるいはアムロの達観
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rajendra
優秀な個性をいくら集めてもそれだけで快適な社会になるわけではないし、まず社会風土にマッチした優秀さを定義しとかにゃならんだろう。と書いたところで、海外組偏重のジーコジャパンを思い出した。
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hatayasan
「ハイブロウってのもそういう風に「自分で自分を成長させられる人」って意味と見るのが正しいと思うな。でも日本人は自分を成長させるより他人の足を引っ張ることの方に熱心になった。」
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RPM
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kanose
“みんなが Web 2.0 を通じて優秀な人に成長する”ニュータイプに期待したシャアが絶望して、逆シャアでアクシズ落とすようなもんですね!
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梅田望夫進化論 - Zopeジャンキー日記 mojix.org
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KoshianX
すっきり理解できる。http://twitter.com/mochioumeda/status/2066791213
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pollyanna
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hatayasan
「その後、日本でもネットの存在感は増して…しかし、そこで飛び交う言説の内容としては、梅田さんから見て、失望するようなネガティブなものが目立つようになったということだろう。」長文。
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RPM
その人の言説に反論が集まってるのに、「Webが専門じゃない」とか「叩かれすぎ」とか「自然体だから」とか「本人が誉めろと言ってるから」とかそういうずれたポイントで擁護することに意味があるのだろうか。
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kanose
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Marumameko
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toya
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mkusunok
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yuco
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広告β:一億総表現社会に期待する kokokubeta.livedoor.biz
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Web 2.0のジレンマ - SourceForge.JP Magazine sourceforge.jp
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himagine_no9
ユーザーの側で広告排除の考えが定着したら、広告に使われる金はどこへ流れていくんだろう? またリアル世界へ還流していくのかな。そこまで広告排除は及ばないのかな。 / いろいろ考えさせられますなぁ。
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hatayasan
「視聴者たるユーザの参加を促し、ユーザに自由を与えるというのが、Web 2.0の根幹だ。しかし、自由を与えるということは、ユーザに対し、彼らがやりたくないことをさせることはできないということでもある。」
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KoshianX
マイクロペイメントはケータイでうまくいってるみたいだけど、ウェブ全体がそうなれるかは微妙かなあ。どこが舵取りすんの的な問題が。HTTPの認証から変えてかないと無理な予感
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tt_clown
広告事業はそのうち成り立たなくなると言うのは何となく感じてはいるのだけど,「消費者から直接金を取る」はきっとうまくいかない.形は変わるかもしれないけど,金を取る相手は企業だと思う.
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ストリートビューは新デジタルデバイドを生む:佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 - CNET Japan japan.cnet.com
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lovecall
『Rea2.0は情報の送り手はネットの世界の中の人だけではない。リアル世界のすべてが情報の送り手となっている。しかし情報の受け手の側に目を転じてみるとそれらの情報を利用できる人はネットの世界の人に限られている
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kkbt2
逆にアナログデバイドっていうか、その世代の人たちだけが分かっていて、自分たちが皮膚感覚でつかめていない何かがあるのではないかと気になった。死生観とか
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rajendra
本人も知らないうちに情報の送り手になってしまった、みたいな話かな。
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himagine_no9
指摘だけに終わってしまったか。
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KoshianX
なるほど、セカンドライフがもてはやされたのは旧世代がわかりやすいからかあ。金引き出す時にはそこを理解してないとダメなわけだなあ
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kanose
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hatayasan
「自分の住んでいる建物や自分の写真、自家用車がネットの世界に送信されていることを知っている人と、知らない人の間のデバイド」"Real 2.0"これは覚えておこう。
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「株式会社WEB2.0」解散へ 「収益化困難」 - ITmedia News www.itmedia.co.jp
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ウェブ3.0と黒川紀章:佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 - CNET Japan japan.cnet.com
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hatayasan
「進化の果てのウェブ3.0はパーソナライゼーションやレコメンデーションではなく、「Art of Search(検索芸術)」化していくかもしれない。」
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mame-tanuki
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Marumameko
『ウェブ1.0は集中化した彼ら、ウェブ2.0は分散化したわれわれ。そしてウェブ3.0は非集中化したわたし』
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udy
黒川紀章スゲエ!
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作れば何かしらの反応はある。作らなければ、何もない - IT企業で働くおいらのメモ d:id:T_dayo
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hatayasan
「悪い事が発生したら、その時点で考え、対応すれば良い。まずは、形にする事。これが大事。」ブログも、似たようなものなのかな。
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ウェブ3.0の姿をつかめ:何がキモになるのか?:コラム - CNET Japan
japan.cnet.com
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ブログのいいところって - 風のはて d:id:umikaji
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Logical Sebastian:歴史から学べない歴史を生き抜くために - livedoor Blog(ブログ) blog.livedoor.jp:sebastianus0884
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hatayasan
「自分で考え判断した人たちは、後から文句を言う人に助けの手を差し伸べるだろうけど、当然のような顔をして恵みを受け取って欲しくないな。」
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Marumameko
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Web 2.0での上手な発信方法 - Attribute=51 d:id:guri_2
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hatayasan
「自分のエントリーは、たぶん、アウトプットした時点で自分のモノじゃない」コメント欄やブックマークも含めて、読む人と作り上げていく。
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Marumameko
(自分のエントリーに)『コメントがついたりしていろんな人の手垢がついて、それを(検索してきた人とかが)見たときに「ああー、こりゃ集合知だわ」っていう1つの話題ができあがってる』こういう考え方好き
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feather_angel
「それを(検索してきた人とかが)見たときに、「ああー、こりゃ集合知だわ」っていう1つの話題ができあがってるんじゃないかなと」それ、いいっすね
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鯵録 -ajilog- - Webの知恵が「総有」になってきた。 ajilab.org
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Marumameko
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hatayasan
「自発的にWeb上の資源利用のマナーについてコミュニティ自身が考えている今、誰のものでもない「共有」から皆のものであるという「総有」へのシフトが始まっているのではないでしょうか。」
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kanose
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304 Not Modified: Web 2.0との上手な付き合い方 maname.txt-nifty.com
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lovecall
『書き手なんて誰でも良いんです。その記事が素晴らしいかどうかだけが基準なんですよ。』
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Marumameko
『書き手なんて誰でも良いんです。その記事が素晴らしいかどうかだけが基準なんですよ。』
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hatayasan
アウトプットと評価の網の目がきめ細かになった先に「人」が立ち現れる、そういう結末であってほしいな。
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julajp
電気羊は増田の夢を見るか?
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「Web2.0=無料」 という幻想 - CNET Venture View v.japan.cnet.com
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広告β:Web2.0=「個人判断の集積による個の序列」でいいのかな。 kokokubeta.livedoor.biz
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hatayasan
「Web2.0は「参加」であるとよく言われるけれども、参加=人的関与がないと序列付けができないので人間の関与が必須なのではないか」複雑系とWeb2.0を結びつける発想。
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「Semantic Web」と「メタデータ」のメタな関係 www.atmarkit.co.jp
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hatayasan
「情報の意味を人間が判断していた状況を、メタデータの存在によってコンピュータが理解できるようにする仕組みがSemantic Web」2003年の記事。
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「ウェブ時代をゆく」 - 女。京大生の日記。 d:id:iammg
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ある広告人の告白(あるいは愚痴かもね): フラット化する時代において、プロフェッショナルであることの意味って何だろう。 mb101bold.cocolog-nifty.com
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hatayasan
「アマチュアの高度な思考の前で、プロフェッショナルとしての自分の社会的存在がなくなってしまうような、そんな実存的な世界」
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基盤が整い普及期に入るセマンティックWeb ― @IT www.atmarkit.co.jp
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【IT用語】Folksonomy 〜タグで繋がるみんなの分類〜 mikilab.doshisha.ac.jp
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Marumameko
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hatayasan
タグ、フォルクソノミーなど、実例を交えてメタデータとは何かを丁寧に解説。
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“「ウェブ時代をゆく」欲しい!” - 速報ダム日和 d:id:dambiyori
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hatayasan
「「ダムマニア」というものがネットを中心として広がっていてそれが今後も続いていくことで、もっと変なこと・面白いことが起きるんじゃないか」
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インターネットの普及によって“失われていくもの”と“得られるもの”1:情報発信とコミュニケーション カウンセリングルーム:Es Discovery/ウェブリブログ charm.at.webry.info
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Marumameko
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hatayasan
「日本におけるブログの魅力は、メディア的な広範な領域への情報伝達にあるというよりも、日常生活の中で隠蔽されている『他者の内的な思考活動』や『他者の情緒的な社会生活』をブログを通して共感できる点にある」
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そろそろ普通のネットユーザーも知ってほしいweb2.0 - こころの風景 marumameko.sblo.jp
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今後10年間のウェブ潮流を10の要素からひもとく:コラム - CNET Japan japan.cnet.com
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Marumameko
言語の違いは乗り越えられないのか。英語圏の人間だからそれは視野に入らないのか?
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hatayasan
セマンティックウェブ、仮想世界、モバイル、個人化など。
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webmugi
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udy
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萌え理論Blog - ネットの可能性は「バカ」にある d:id:sirouto2
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備忘録ことのはインフォーマル - Web2.0の背景にある考え方。 d:id:matsunaga
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hatayasan
「真実かどうかはどうでもよく、ただ多数の趣味嗜好がわかれば十分なもの(たとえば、流行)についてはWeb2.0は有益であり、逆に真実を探るにはWeb2.0は不十分である。」みんなの意見は、ある意味では正しい。
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o_keke_nigel
をどうやって担保するのかが、Web2.0が有効となるかどうかの分かれ目なのか。コメント欄で「とりあえず,「自分が賢者だ」とか思っている奴は最悪の愚者だ.松永さんは違う 」には同意。
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ayacnews
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kanimaster
おもしろい。
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「集合知」ウィキペディアの限界と可能性(Wikipediaの役割について) [絵文録ことのは]2007/02/09 www.kotono8.com
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レコメンデーションの虚実(1)〜認知限界をどう乗り越えるのか (1/2) - ITmedia アンカーデスク www.itmedia.co.jp
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ある広告人の告白(あるいは愚痴かもね): ブログをやる人、ブログをやらない人。(1) mb101bold.cocolog-nifty.com
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lovecall
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hatayasan
「一億総表現者とは言うけれど、この先も、ブログをやる人はそんなに多くはならない予感があるんですね。特に、これからは減っていく感じではないでしょうか。」参加するための敷居、ってやつ。
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Marumameko
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ある広告人の告白(あるいは愚痴かもね): ブログをやる人、ブログをやらない人。(2) mb101bold.cocolog-nifty.com
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hatayasan
「便利だけど「身も蓋もない」時代の中で、表現のリアルはどこにあるんだろうか」広告屋さんの見たWeb2.0。
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Marumameko
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「はてなスター」を巡るコトの顛末に思うブログとブロガーの疲弊 - IT's Big Bang! rblog-biz.japan.cnet.com
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hatayasan
「双方向のコミュニケーションを活発化させることがイコール善であるという、近年繰り広げられた単純なWeb2.0信仰の限界」
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Marumameko
『背景には、双方向のコミュニケーションを活発化させることがイコール善であるという、近年繰り広げられた単純なWeb2.0信仰の限界が見えているように思えてならない。……』
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MarkeZine:◎ソーシャルRSSリーダーが記事を推薦 リアルコムの「SocialFeed」 markezine.jp
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hatayasan
メタRSSリーダーとして注目。
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Life is beautiful: ネットが進めるノウハウのコモディティ化 satoshi.blogs.com
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「Web2.0」、5つの落とし穴 (ビジネス基礎体力):NBonline(日経ビジネス オンライン) business.nikkeibp.co.jp
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ITmedia News:“泡沫候補”浮上させるYouTube 選管も困惑 www.itmedia.co.jp
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fromdusktildawn
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hatayasan
「“じゅうたん爆撃”に頼らずとも、「コンテンツ発信力」があれば、資金で劣っていても有権者にアピールできる」
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kiku-chan
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memoclip
都選管が無能なだけ
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p_shirokuma
外山候補から広がった波紋の一。
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zaikabou
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kanose
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blackdragon
特定の候補だけ取り上げられるのが問題なら、ニュースで有力候補ばかり取り上げるのも駄目なんじゃないかと。
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My Life Between Silicon Valley and Japan - 大企業の今後、そこでの適性、それと「好きを貫く」こと d:id:umedamochio
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hatayasan
自分の中の「「好き」の核」ってなんだろう。
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Web 2.0の先を開拓する「メタデータ時代」:コラム - CNET Japan japan.cnet.com
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全世界で460万人がハマる! 仮想世界「セカンドライフ」を徹底解剖 / デジタルARENA arena.nikkeibp.co.jp
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いま見ておくべきマッシュアップの最先端事例 ― @IT www.atmarkit.co.jp
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Amazon.co.jp: 爆発するソーシャルメディア: 本: 湯川 鶴章 www.amazon.co.jp
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hatayasan
セカンドライフの考察が熱かった
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fladdict.net blog: WEB2.0って結局は"地主制度2.0"なんじゃないの? fladdict.net
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hatayasan
「新しいイノベーションはヤフーが、価値あるデータバンクはグーグルが持っていってしまう感じ。」06年4月の人気エントリー。http://fladdict.heteml.jp/blog/2006/04/web2020.html
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mellow-yellow
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玲瓏: 次世代ウェブ グーグルの次のモデル takuyaoikawa.blogspot.com
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ワイワイマップ - Yahoo!地図情報 waiwai.map.yahoo.co.jp
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POLAR BEAR BLOG: SNS化する新聞 akihitok.typepad.jp
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音極道茶室: この動画戦国時代を最後に制する大本命は「字幕in」なんじゃね? www.virtual-pop.com
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話題のソーシャルメディア最適化を知る+ソーシャルメディア最適化の16のルール | Web担当者Forum web-tan.forum.impressrd.jp
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Mind Clip ニコニコ動画がYouTubeに嫌われた本当の理由。 mindclip.blog55.fc2.com
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raitu
ニコニコ動画がYouTubeより検索結果が上位になるという話
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julajp
YouTubeはメタデータとしてタグを付けて著作権など情報管理したい。Googleはタグとして設定されたキーワードから動画アドセンスに繋げたい。それを公に提供する前に先行されたらどんなアクションを取るか?
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mellow-yellow
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kanose
ニコニコ動画はユーザーに動画のメタデータをつけさせていたのでYouTubeがライバル視したという仮説
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memoclip
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webmugi
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hatayasan
「既にソースを提示できない以上、トンデモ扱いされても仕方ないと思うがYouTubeはニコニコ動画のメタデータを集める機能を嫌ったのではないだろうか」
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KoshianX
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ネットとリアルのコミュニティーはひとつになり始めている ascii.jp
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Web 2.0ケーススタディ/はてなブックマーク | Web担当者Forum web-tan.forum.impressrd.jp
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書評と新刊情報 - 本が好き! www.buzz-pr.com
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julajp
AMAZONがあるけど敢えてコミュニティ化。読書好きが献本受け手レビューする。これ、料理とか食べ物、コスメで・・・って既にそういうサービスは色々あるけど、コミュニティと情報の比較閲覧性がネック。本は余地ありか
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KoshianX
本をもらって書評を書く。
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suVene
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raitu
出版社から献本を受けて書評を書く
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blackdragon
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hatayasan
書評を書くことで献本してもらえるサービス。感想文でない書評を続けて書くとなるとそれなりに人は選ぶんだろうな
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lovecall
へぇ
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obacan
書評前提で献本を受けるlivedoorサービス。書評ネットワーク。#ブログもしくはSNSの日記などで、日常的にオリジナルの書評もしくは映画評・音楽評(800文字以上)などを掲載している(単なる感想は不可)。 / 審査有
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whalebone
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yuco
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udy
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PC-Success とアマゾンに見る、Web 2.0 の功罪 rblog-media.japan.cnet.com
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hatayasan
VistaとPC-Successが苦境なのは「人が今 PC に求めているのは、いかにして誰かとつながるか、あるいはいかにして自身の意見や表現を発露するかという方向、もしくは手段・用途」だから。
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わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 最もオライリー本っぽくない「アンビエント・ファインダビリティ」には、たくさん考えさせられた dain.cocolog-nifty.com
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グーグル・アマゾン化する社会 - 森 健 www.amazon.co.jp
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Amazon.co.jp: 次世代ウェブ グーグルの次のモデル: 本: 佐々木 俊尚 www.amazon.co.jp
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hatayasan
未来を正確に予測できる検索がGoogleの次に来るという話。いつもながら一気に読ませた。
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メディア・パブ: 「タギング」を米ネットユーザーの28%が経験している zen.seesaa.net
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hatayasan
ウェブで習った作法を次はローカルのネットワークで実践する番ですね。
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メディア・パブ: Yahoo!ニュースが断トツなのに更なる強化へ,読者参加と外部リンク機能を本格導入(2) zen.seesaa.net
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hatayasan
PVの多いニュースにトラバを張ればアクセスが流れ込んでくる、とも読める。でもYahooニュースの記事はすぐに消えるんだよな
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メディア・パブ: Yahoo!ニュースが断トツなのに更なる強化へ,読者参加と外部リンク機能を本格導入(1) zen.seesaa.net
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渋滞をどう抜けるか:DESIGN IT! w/LOVE gitanez.seesaa.net
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hatayasan
「行動としては周囲と関わっても、中身が孤立している状態」これが集まった状態が理想の集合知ではないかと。
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楽天、APIを公開--まずは「商品検索」など4つから - CNET Japan japan.cnet.com
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hatayasan
これから楽天の商品が検索結果の上位に表示されることも増えそう。
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Creating Passionate Users: The "Dumbness of Crowds" headrush.typepad.com
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hatayasan
集合知 collective intelligenceと集合愚 dumbness of crowds の違いについて実例を交えて。集合知は共同作業ではなく個人プレイの集積にあるとする見方。
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アンカテ(Uncategorizable Blog) - 「集合愚をスルー力」の価値 d:id:essa
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【Watcherが展望する2007年】The Wisdom Not to Crowd:小飼弾 404 Title Not Found:ITpro itpro.nikkeibp.co.jp
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o_keke_nigel
「集合知」と「集合愚」の対比表が面白い。
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hatayasan
「「群衆の叡智」が発揮されるためには、「群衆」は群れてはいけないのです。」
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明日は明日の風が吹く - Web 2.0の踊り場について - My Life Between Silicon Valley and Japan(from まなめはうす) d:id:yas-toro
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hatayasan
「何かを書いて伝えたいと思う事に、具体的に反応を貰えるようになり、その反応を元にまた次の何かを考えて表現する事が出来るようになっている」これは個人的には革命に近いものがありました
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ソーシャルネットワーキング.jp: googleを超える検索2.0サイトたち www.socialnetworking.jp
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FIFTH EDITION: 書評「ネットvs.リアルの衝突」 blogpal.seesaa.net
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切込隊長BLOG(ブログ) - 『ネットvs.リアルの衝突』(佐々木俊尚・著) column.chbox.jp
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hatayasan
「大状況を整理して理解を深めたい人にはお奨めです」
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404 Blog Not Found:ネットvs.リアルの衝突 blog.livedoor.jp:dankogai
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My Life Between Silicon Valley and Japan - Web 2.0の踊り場について d:id:umedamochio
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Perspective of idea 立体的な思考のために。 - 私的ウェブ人間論-1:情報の参照 d:id:tonosan
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hatayasan
「大量の情報を楽しみ、執着することなくその情報の波を泳ぎきる逞しさというか気軽さも、「ウェブ人間」の特長かもしれません。そんな軽さ、フットワークのよさを見習いたいものです。」
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世のネットユーザーがみんな梅田氏や平野氏なわけじゃない :Heartlogic www.heartlogic.jp
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tt_clown
“パンがなければお菓子を食えばいいんですよ的なものに感じられるのではないだろうか”
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RPM
結構珍しい本格的な「ネット処世術」の話。こういう話って(アドバイスを装った単なる自分語りを除けば)ありそうであまり見かけないタイプの話題だ。
2 RT
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julajp
リアルでの自己肯定感が無い人達の寄る辺ってどこ?ネットは格好のささやきの場になりうるしなっている。自己肯定感が欠乏しているからこそリアルで表現しがたくネットに依存。でもそれを上手く活用に向けられたら。
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raitu
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hatayasan
「何者でもない、これといって自己肯定感もない若者がふらりとネットに参加し、何をするんだろうか。」
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udy
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whalebone
ワナビー版のウェブ人間論があってもいいはず
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fromdusktildawn
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kanose
まだ個を持ってない若い人がネットをやる時の問題点について/ネットでの自己肯定感をどうやればフィードバックさせられるか/体験の告白が
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suVene
軽い書評と、そこから自己が確立されていない若者のネットへの接し方についてなど。
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J-CAST ニュース : Web2.0現象加速 業界再編成が起こる! www.j-cast.com
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たんきゅうラボ | ネットvs.リアルの衝突―誰がウェブ2.0を制するか www.tankyu.com
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書評:ネットとリアルの衝突 (縁の下の目立ちたがり屋) peering.jp
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弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」 - [書籍][P2P]「ネットvs.リアルの衝突―誰がウェブ2.0を制するか」(佐々木俊尚) d:id:yjochi
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hatayasan
「ここまでインターネットが普及し、利便性が高まれば、あらゆる物事を推し進める上で、インターネットとの関係を考慮しないわけには行きません。」
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TechCrunch Japanese アーカイブ » 2007年版: これなくしては生きていけないWeb 2.0企業15社 jp.techcrunch.com
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The Best Web 2.0 Software of 2006 (Dion Hinchcliffe's Web 2.0 Blog) web2.wsj2.com
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hatayasan
Youtubeも2006年にメジャーになったばかりだったなあ。
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Web 2.0という時代の先にあるものは…… ひとりごと/ウェブリブログ yas-toro.at.webry.info
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H-Yamaguchi.net: 「ネットvs.リアルの衝突:誰がウェブ2.0を制するか」 www.h-yamaguchi.net
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sta la sta - 2006年のブログを書くにあたって参考にしたWebサイトとブログ d:id:starocker
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wacky
Webサービスやマッシュアップ、ブログ界などの最新トピックスを知るのに役立つ英語サイトまとめ。
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suVene
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kanose
海外ネタ元
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mellow-yellow
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hatayasan
イキのいいネタはやはり英語圏から。
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Lazy Suits - ウェブ人間論 d:id:pho
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hatayasan
検索エンジンにわざと見つからないように名前をありふれたものにするというくだりが僕は新鮮に感じました。
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Web 2.0という時代の先にあるもの - CNET Japan japan.cnet.com
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F's Garage:Web2.0の定義に付け加えたい一つの要素[Web系] www.milkstand.net
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[独占単独インタビュー]ティム・オライリーが語る「Web 3.0」とは? | Web担当者Forum web-tan.forum.impressrd.jp
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mellow-yellow
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hatayasan
「Web 2.0の考え方は、まだより様々な幅広い分野に拡大余地がある。」「様々な端末やセンサー機器などから収集されるデータも連携活用されることで、新たな集合知の創造に」「Web 3.0は、まだ当面は想定していない」
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グーグルが無敵ではないことはエンジニアだけが知っている:江島健太郎 / Kenn's Clairvoyance - CNET Japan blog.japan.cnet.com
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kiku-chan
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watapoco
素晴らしい。そしてwebの世界に限らず、基本中の基本だと思う。ビジョナリー史観のうさんくささ、無意味さよ。あれはビジネス書でも書いて小銭儲けるための方便だ。
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Marumameko
『教養とは優しさである』←本題に関係ないけど今偶然「教養」について思考中だったので面白いと感じた。
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hatayasan
「グーグルの成功要因は、競合する優秀なエンジニアたちの「関心の喪失」からくる「勝手に周囲が脱落していったこと」による生き残りだった。グーグルだけが、常に興奮していられるいい玩具を持っていた」
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kanimaster
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blackdragon
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mellow-yellow
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udy
熱い文章
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whalebone
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wacky
エンジニアに対する5つのアドバイス。ことの本質は先見性があるかどうかではなく、対象に飽きずに根気強く長期間にわたって取り組めるだけの「魅力的な問題設定」。
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My Life Between Silicon Valley and Japan - 人それぞれの個性について d:id:umedamochio
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池田信夫 blog ネットvs.リアルの衝突―誰がウェブ2.0を制するか blog.goo.ne.jp:ikedanobuo
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なつみかん@はてな - 「ウェブ人間論」読みました tangerine.hateblo.jp
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梅田望夫、平野啓一郎 『ウェブ人間論』|新潮社 |時代の変わり目の深い考察 |羽生善治 www.shinchosha.co.jp
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量産型ブログ - Web2.0にまつわる話は古代ギリシャを思い起こす tomozo.hatenablog.com
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メディア・パブ: 米国の有力新聞社サイト,ソーシャルメディア対策を zen.seesaa.net
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hatayasan
確かに、アサヒ・コムにはてブのアイコンが載るようなものですね。
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H-Yamaguchi.net: 「ウェブ人間論」 www.h-yamaguchi.net
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My Life Between Silicon Valley and Japan - 極東ブログ(finalvent先生)の「ウェブ人間論」書評 d:id:umedamochio
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極東ブログ: [書評]ウェブ人間論(梅田望夫、平野啓一郎) finalvent.cocolog-nifty.com
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watapoco
やっぱりこの人好きだ。
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Marumameko
『対談の主軸は、ウェブ2・0という情報様式が強いる「人間の変容」である。』
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whalebone
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hatayasan
「性的な身体の欲望性を可能にする匿名性ということで、隠されているのは名前であるより、欲望をむき出した身体なのだという直感が平野にはある」
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udy
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小野和俊のブログ:ウェブ人間論を献本いただいたので早速読了。そして感想。 blog.livedoor.jp:lalha
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hatayasan
『ウェブ人間論』について。
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