(67)インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践 << 作成日時 : 2008/08/18 23:05 >> ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0 やっと読み終わりました。 今のプロジェクトではWCFを採用する事を前提に色々と 技術調... 続きを読む
book積読消化したいインターフェイス指向設計 ―アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践作者: Ken Pugh,角谷信太郎(監訳),児島修出版社/メーカー: オライリージャパン発売日: 2008/05/24メディア: 大型本購入: 12人 クリック: 183回この商品を含むブロ... 続きを読む
本の事とかタイトルを見て、設計の力をつけるために新しい視点や概念を得られるのでは、 と期待して購入しました。 インターフェイスについての様々な種類や方法を説明し、最後にそれぞれの 長所と短所を数行で述べています。また、オブジェクト指向設計につい... 続きを読む
色々あるけれど、コーディング能力アップが重点目標の一つ。なので、去年の終わりごろから通勤時に色々読んでいたりする。まぁ、読むべきものを読まずに放置していただけなので、ひと通り読むつもり。あとは、OSSのプロダクトのソースコード・リーディングをや... 続きを読む
「ステュディオス」な生活「ステュディオス」=何かを面白がり、熱中することにより生き生きしている状態。 日々の「ステュディオス」を求めて…エンジニア 2009年12月に購入した本月例Books 11月反動から今月は若干すくなめ。 ということで2009年最後の購入本... 続きを読む
変な習慣。どうしてソフトウェアのエラーメッセージはこんなにも内部の設計を知っている人向けのものばっかりなのだろうか。(UnixライクなOSの場合はそういうものだと理解してるから何も思わないけど) 「インターフェース指向設計」だったかそんな名前の本に、... 続きを読む
最後の方はちょっと駆け足でしたが、先月末無事に勉強会が終了しました。今回ほど印象に残る勉強会はなかった気がします。興味深い本を提供して下さってありがとうございました。IODふりかえりKEEP まえがき本をうのみにしない適度な誤字I/Fのことを良く考えた... 続きを読む
インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践を読みました。 分厚くて難解な技術書に飽き飽きしてる方には非常にお勧めです。インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践を読みました。 自分は電車... 続きを読む
2月にオライリーのネットショップから購入。インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践作者: Ken Pugh, 角谷信太郎(監訳), 児島修出版社/メーカー: オライリージャパン発売日: 2008/05/24メディア: 大型本前半の6章までが特に良... 続きを読む
とは言っても、私の場合はSpringしか使っていませんが、結構役立った本を紹介。Spring Recipes: A Problem-Solution Approach (Books for Professionals by Professionals)作者: Gary Mak出版社/メーカー: Apress発売日: 2008/06/23メディア: ペーパーバック使... 続きを読む
iPhone/iPod touch版はイマイチだよって聞いてたから敬遠してたんだけど、お試し版をやる限り、私には問題ないな。無料のお試し版。塊魂モバイルLiteフルスペッック(?)版。塊魂モバイル 続きを読む
まるの部屋めちゃアバウトな日記です(゜▽゜)オブジェクト指向 今日は、インターフェイス指向設計 なる本を購入 オブジェクト指向設計というと まる が 最初に 触れたのが 今から十数年前 UNIX上で、C++ で 開発してました その頃は、あまり習得できてなくて、 ... 続きを読む
みんなタイマーを作ってきていておもしろかった。いっそ、LTは各自が自作のタイマーでやるといいのに。銅鑼の代わりをどうするかについて良いアイデアはないだろか。それから、id:objectclubにspamコメントを残しておいたです。 続きを読む
ほほう、新譜かあ。あれ?エイベックスだったっけ。 続きを読む
書店のジュンク堂池袋店で「新春座談会 このコンピュータ書がすごい2009」というトークイベントをやっていました。私は自重しない大人なので、喜んで聴きに行ってきました。いや、自重する必要はないんですが。 「座談会」とか「売りあげランキング」とかいう... 続きを読む
ad-hocネットワークでみんなでdRubyのオブジェクトにメッセージを送り合って遊びました。テキストはさっぱりすすまなかったけど、おもしろかったよ。参加しないと損。以下、私が動かしっぱなしにしておいた、Hashを公開してリモートのマシンの標準出力に内容を... 続きを読む
RubyConf 2008 Get the Flash Player to see this player. Writing Code That Doesn't Suck Yehuda Katz Other formats 960 x 368 MP4 640 x 240 MP4 Buzzwords like BDD, TDD, ATDD, RDD, and DDD may have convinced you that writing great, maintainable co... 続きを読む
@kakutani 読んだ。インタフェース指向設計はいい本だと思う 続きを読む
id:kakutaniファンの一人として、某所でインターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践の勉強会を始めたわけですが、ていねいに読んでいるとわりとギモンに当たってしまいます。メモ書きしていたロディアを使い切ってしまったのでこ... 続きを読む
年末年始は実家に帰ってましたが、キーボードも忘れたのでひたすら本読んだり初売り行ったりだらだらしてました。 いい休息になった。結構本読めた。 読んだ本: ・インターフェイス指向設計 前からちょっと気になってた本。 設計におけるトレードオフ、選択肢... 続きを読む
なぜ、芸能、音楽なんだろう? 続きを読む
なにはなくても、はじめてみる。ってのは、うそ。。。言いたいことがたまってきた。 続きを読む
時間が空いたらすぐに↓の本を取り出して読んでいます。新しい言語を(体系的に)勉強するのは久しぶりで、何かすごく新鮮な感じ!みんなのPython作者: 柴田淳出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ発売日: 2006/08/22メディア: 単行本Python組み込みの... 続きを読む
読書 | 13:24 | インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践作者: Ken Pugh, 角谷信太郎(監訳), 児島修出版社/メーカー: オライリージャパン発売日: 2008/05/24メディア: 大型本内容がよさそうなら買ってみようと思って、本屋で... 続きを読む
本, 日記 | インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践作者: Ken Pugh, 角谷信太郎(監訳), 児島修出版社/メーカー: オライリージャパン発売日: 2008/05/24メディア: 大型本特に目新しいことは書いていないけど、キレイにまとま... 続きを読む
消化不良気味。サンプルコードのインデントがキモいとか言ってる場合じゃない。もう一度読む必要がある。次はリンク先も読もう。インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践作者: Ken Pugh, 角谷信太郎(監訳), 児島修出版社/メー... 続きを読む
大分前に読み終わった。 個人的にはなんかいまいち満腹感が足りない。 内容は思考の流れに沿っているのでそれこそ「指向」という但し書きなんだろうけど、 新しい世界がばーっと広がって行くとかそういう感覚はあまりなかったかなと思うのだけど。 読み込みが足... 続きを読む
Lyo 23:13 コメント (1) トラックバックする カテゴリー:Book この間チラッと紹介したアレです。 流石に通勤に片道1時間10分かけると本を読める時間が爆発的に増えるな。 この本に関する他の人のレビューは角谷さんのブックマークを見た方が早いかもなぁ。自分... 続きを読む
ハーバードMBA留学記 資本主義の士官学校にて作者: 岩瀬大輔出版社/メーカー: 日経BP社発売日: 2006/11/16メディア: 単行本(ソフトカバー)同世代で世の中には、すごい人がいるもんだ。HBSで上位5%に入ったことではなく、生き方が。あたりまえだけど、実感しま... 続きを読む
1部2部は面白かったけど、3部の実例はいまいち興味がわかなかったので読み流した。あとなんというか、なんでかは言葉にできないんだけど、集中力を持続しつつ読みすすめにくい本だったなぁ(特に後半) postitをちょこちょこ張っておいたので後でまた読み直すの... 続きを読む
_ 最近もらった本: インターフェイス指向設計 最近でもないですが頂きました. ありがとうございます > 関係者の方. 多忙にかまけて感想を書くのが遅れてしまいました. 遅れた理由はもう一つあって, 私はこの本の主張があまりピンとこなかった. でも貰った本のこ... 続きを読む
書籍 | 23:40 | コーディングスタイルのキモさについてはもう慣れた。いや嘘。やっぱり気持ち悪い。インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践作者: Ken Pugh, 角谷信太郎(監訳), 児島修出版社/メーカー: オライリージャパン発... 続きを読む
家庭での注意事項 腹部伝言版 腹部Hiki 最近のコメント 2008-09-10 [赤口] 四十になってもガンプラ買います (09-11) 2008-06-24 [先勝] com (06-24) 2008-06-17 [赤口] チョッパー@見習いcrypt analysist (06-22) 最近3日分 2008-09-25 [先負] 1. 日記補間 200... 続きを読む
プログラミング、 ひいてはアプリケーション開発で一番大事なことは聞かれたら、 複雑さへのアプローチ と答える。 コーディングで一番大事ことはという質問なら、 インターフェイス と即答する。 今回紹介するインターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオ... 続きを読む
プログラムのインターフェイス(User InterfaceではなくProgramming Interface)のデザイン(この記事では"意匠"ではなく"設計"の意味で使います)について書かれた本。 まだ第一部(第三部まである)しか読んでません。 この本を読んで、大学で受けたコンピュータ... 続きを読む
本 | インターフェイス指向設計インターフェイスといってもGUIとかの話ではなくてクラスの設計とかの方。色々な設計方針をとりあげて利点と欠点を評価するカタログ的な構成で、特に全体を貫く流れがあるわけではないので最初から通しで読んでも面白くはなかった... 続きを読む
まだ読んでる最中だがかなり良さげです。インターフェイスが何かということくらいは知っている。インターフェイスを使うメリットも知ってはいる。継承ばかりだと階層深くなってしまう、とか、インターフェイスは多重継承に相当することができる、だとか。しかし... 続きを読む
Lyo 23:29 コメント (3) トラックバックする カテゴリー:Book Effective Javaよーやく読了。 2年ぐらい前だか、siに「えー、マジ未読ー?」ぐらいの勢いで言われてしまったのだが、確かにこの本はJavaを扱う技術者なら早めに読んでおくべき内容だった。個人的に... 続きを読む
インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践作者: Ken Pugh, 角谷信太郎(監訳), 児島修出版社/メーカー: オライリージャパン発売日: 2008/05/24メディア: 大型本これ。普通にいい本ですね。 この本が指すインターフェイスはGUIと... 続きを読む
dev, book | 00:22 | はじめにたまたまタイムラインを眺めていたら、ちょうど監訳者の角谷さんがtwitterで献本先を募集してたので、手を上げたらいただけてしまいました。ホントーにありがとうございます。で、会社の行きかえりの短い時間を積み重ねて、おとと... 続きを読む
Ken Pugh (著), 角谷 信太郎(監訳) (翻訳), 児島 修 (翻訳) この本に書かれていることと直接的な関係はないと思いますが、「インターフェイス指向設計」というのは、ロボットの場合も当てはまるんではないでしょうか? 内容紹介 本書はインターフェイスを用いた... 続きを読む
インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践 Ken Pugh,角谷 信太郎(監訳),児島 修 インタフェースの原則もあるし、体系的な分類も、採用するべきかを判断するための基準もある。チュートリアルもあるし、パターンについての話も... 続きを読む
Amazonから購入だったので、開封時は予想外の薄さにちょっと驚きましたが、しっかりポイントが押さえられており、説明も簡潔なので、かなり読み易いのではないでしょうか。 インターフェイス、ポリモーフィズム、継承、リモートインターフェイスとの通信等が、... 続きを読む
<< 2008/05/ 1 2 3 4 5 6 7 1. GWの成果 8 9 1. Preview での回転と Exif 10 1. PHP の mbstring.language と internal_encoding でビックリした件 11 1. ようやくアジャイルプラクティス読了 12 13 1. dom0 と domU の時計が意図せず食い違うケース 14 15 16 1... 続きを読む
本を読むこととは、その本を読んだことに費やした時間の間、その書籍のテーマについて考えを巡らせることではないか、と近頃思います。本を読みながら集中して、ある特定のテーマについて考え続ける。本を読み終えた頃には、その思考の量的な価値が、自らの中で... 続きを読む
コンテンツ雑誌プログラミングGaucheおおきく振りかぶって (10) (アフタヌーンKC)しおんの王 (8) (アフタヌーンKC) 雑誌 [Permalink]週刊「少年ジャンプ」週刊少年サンデーモーニング インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実... 続きを読む
そしてだれもいなくなった・・・。いや、別に単なる独り言だし残念 インターフェース指向設計の本をぱらっと立ち読みしてきた。 う~ん、 心に訴えるものがない。 なんでだろ。 ソースに違和感があるからか? まぁ、今回は保留だな。 続きを読む
Top Page: メイン Previous Page: office:mac 2008をsp1にしたら起動できなくなった Next Page: mobile cubeがヨサゲ May 23, 2008 Category: book, programming Tags: oop インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践 インター... 続きを読む
■[Book]むか〜しC++で純粋仮想クラスを沢山作っていた奴(´∀`)ノ*1 今日は急遽打ち合わせを入れられたので、またお出かけでした。 内部の打ち合わせで、とりあえず狙い通りの結論へ誘導できたのだけれど、さて? 明日、会社へ行ったら、トップダウンで結論が... 続きを読む
角谷さんより献本頂きました。この本は確実に読むつもりだったので嬉しいです。ありがとうございます。今年こそオブジェクト指向再発見の年にしたいので、こういう本がドンドン出ることは嬉しいことです。もっと「設計」に関する議論が沸き起こると面白いなぁ。... 続きを読む
_ インターフェイス 角谷さんから『インターフェイス指向設計』を献本してもらったので、薄いってこともあって、大体読んだ(つもり)。 インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践(Ken Pugh) ぱらぱら読んだ限り、悪くない。む... 続きを読む
今日届いてました。角谷さん,献本ありがとうございます。ちょうど月曜出張なので,新幹線のお供にさせていただきます。 パラパラ捲ってみたけど,気持ち悪いかっこの意味がわかった。GNUスタイルとも言いがたい独特なスタイルはなんダロね。 そんなことより,... 続きを読む
1 [本] インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践(Ken Pugh) 角谷さんより献本いただいた。# はやく知らない人から献本もらえるようになりたい! なんというか、評価の難しい本ではあるのだけど、監訳者まえがきにあるように、... 続きを読む
Programming, TechBookインターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践作者: Ken Pugh, 角谷信太郎(監訳), 児島修出版社/メーカー: オライリージャパン発売日: 2008/05/24メディア: 大型本ちょっと気になる本だ. 続きを読む
発売日が2008/5/24なんだけど。 早く中身を見てみたいなー。 すごく待ち遠しい。 インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践 Ken Pugh / / オライリージャパン ISBN : 4873113660 スコア選択: 続きを読む