作者 平鍋 健児 投稿日 2010年3月1日 午前4時27分 コミュニティ Architecture トピック 設計 「パターン」と呼ばれる設計手法をご存知ですか?この建築の分野ではじまった設計の形式知化手法、および、使う人と作る人の対話のプロセスは、私たちソフトウェアの... 続きを読む
先日、オブジェクト俱楽部のイベントアレグザンダー祭りに行ってきました。もりだくさんすぎて、未だに消化しきれていないのですが、一点強烈に印象に残ったのは、メインスピーカのJim Coplien氏による、おおむねつぎのような発言です。 俺たちは有用性が証明さ... 続きを読む
オブジェクト倶楽部2010アレグザンダー祭り http://www.objectclub.jp/event/2010alexander/ の講演動画です。 続きを読む
Hello Scrum-はじめてのスクラム導入記 - Presentation Transcript はじめてのスクラム導入記 HELLO, SCRUM 自己紹介 今村哲也 独立系SIerの子会社 ⇒ 独立 ビジネス情報系のシステム開発 官公庁 原子力発電所 空港 チームリーダー 要... 続きを読む
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oblove, oblove2010alexander | ちょっと体調不良でしたが、頑張って言ってきました。 LTもでちゃいました。スライドは下の方に公開します。DCIアーキテクチャーを提唱するジム・コプリエン氏の公演とアレグザンダーに師事した中埜博氏/笹川万国氏のワークシ... 続きを読む
先日アレグザンダー祭り行って色々感銘を受けたのですが、いまさら感想を書くよりはコードを書いた方が良いよねと思いました*1。以下はDCIアーキテクチャをJavaで実装したメモです。まだ聞きかじりなので間違いもあるかも。といっても、元ネタはあるので、写経... 続きを読む
oblove, ww過日に行われたオブジェクト倶楽部アレグザンダー祭りに、今回はおおよそ「ふつうの参加者」として参加しました。おかげで話をゆっくり聞けたし、中埜先生・笹川さんのWSもちゃんと出られました。似顔絵は貴重な体験でした。参加者の皆さんや、(身内... 続きを読む
“ソフトウェアのパターンが、こうしたコミュニティの理念やパターンが更新されていくこと、小さな部分のあつまりが成果物の美を体現することは固く信じられていました。この10年間で、コミュニティで共有されるパターンはマイクロアーキテクチャを生みだすもの... 続きを読む
感想は帰宅して興奮覚めやらぬままに書いたとおりですが、今回は特に「楽しかった」では済まない宿題をたくさんもらった思いです。土日と頭を冷やしながらその宿題について考えていました。で。本当はもっとまとまった文章にしたかったんですが、文章を考えてい... 続きを読む
オブラブアレグザンダー祭り 「アレグザンダーを考える。パタン・ランゲージ、漸進的開発、そして生成の原則へ」 http://www.objectclub.jp/event/2010alexander/ Twitterのタグは#oblove http://twitter.com/#search?q=%23oblove 行ってきました。ちょっとのぼ... 続きを読む
渋日記@shibu.jp 渋川よしきの日記です。ソフトウェア開発とか、ライフハックを中心に記事を書いていきます。 アレグザンダー祭りでLTをしてきました。スライドはSlideshareにもアップしています。今回はMac版のOffice2008のPowerPointでやってみたけど、PDFで... 続きを読む
- Qualityを創る - 一般に”良い”といわれるものを単に寄せ集めても本当に”良い”ものはできない。 そこに何かを創ろうと思ったときに、そこには他にない何かがある。 だから、モノを創るときは実物やそれに近いものを見て、触って、体験して、ユーザ自信が欲... 続きを読む
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Who is the person whom the IT engineers should learn next to Alexander? Loading... Flash Player 9 (or above) is needed to view presentations. We have detected that you do not have it on your computer. To install it, go here. Who is the person... 続きを読む
イベント, パターン, システム, oblove2010alexander | 23:59 | アレグザンダー祭りに参加しました。刺激を与えてくれた登壇者のみなさん、貴重な場を提供してくれたスタッフのみなさん、ワークショップでお世話になった班員のみなさん、誘ってくださった@takka... 続きを読む
和をもって尊し.pdf - on Jan 15, 2010 5:24 PM by Masanari Motohasi (version 4 / earlier versions) 1428k View Download 和をもって尊し.ppsx - on Jan 15, 2010 5:24 PM by Masanari Motohasi (version 4 / earlier versions) 1406k Download 続きを読む
The DCI Architecture: A New Vision of Object-Oriented Programming by Trygve Reenskaug and James O. Coplien March 20, 2009 Summary Object-oriented programming was supposed to unify the perspectives of the programmer and the end user in compute... 続きを読む
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そういえばジュンク堂池袋店の6Fが勝手に連動してくれてた!! http://www.flickr.com/photos/kakutani/4268641374/ #oblove kakutani 2010-01-13 13:45:10 続きを読む
Jim Coplienにさとされた話 10:38 | そういえば書くの忘れたけど、講演の途中でBTS使ってる? って聞かれたのでうなずいたが、trackしてないでfixしろ! と怒られた。そうなんだよねー。なんでtracking systemっていうんだろう。本当はbug reporting systemがあっ... 続きを読む
すごいイベントでした。Jim Copeの講演は、すごく考えかたを変えさせられる感じというか。プロダクトを作ってるんじゃなく、サービスをつくっているんだという言葉はひびくものがありました。ことばで説明できないのが、もどかしい間隔。なんか最近奇妙な人との... 続きを読む
後半の最後の話。社会制度が、設計の悪い意味での制約条件となっている前提から、出発点でも社会制度そのものに関与して、より良い方向(よい街をつくる)に進むプロセスが必要と、私がちょこっと跳躍して、解釈した。 なかのさんの話を何度か聞いていると、法... 続きを読む
祭の件 01:30 | とても刺激的かつ楽しかった。Jim Coplienがあれやこれや否定してくれたのはとても胸のすく思い。中埜さん笹川さんのワークショップは次にロング版があるときには行くと思います。あと、RubyKaigiと比べて男女比が正常に近いところがやや嫉妬。 続きを読む
http://www.objectclub.jp/event/2010alexander/参加してきた!このイベントはアレグザンダーを通して、Coplienさんと角谷さんと懸田さんのそれぞれの想いが重なり合ったところから生まれた価値をみんなが一緒に確認する会だったと思う。今まで参加したITイベン... 続きを読む
メモの為の準備。とりあえず、目を通したものだけ。 Coplien氏とMartin氏、TDDとCDDそしてプロフェッショナルの定義について大いに語る。 http://www.infoq.com/jp/interviews/coplien-martin-tdd_jaデータ、コンテキスト、相互作用 : James O. Coplien氏とTryg... 続きを読む
「アレグザンダーを考える。パタン・ランゲージ、漸進的開発、そして生成の原則へ」 オブジェクト倶楽部では、デザインパターンやアジャイルプロセスの原点であるアレグザンダーに再び着目し、これからのソフトウェア開発が向うべき方向性へのヒントを持ち帰っ... 続きを読む