e-DDS Electronic Document Delivery Service 2012.6 図書館サービス課 e-DDS サービスについて e−DDSサービスとは: 図書館所蔵の文献複写の申込から閲覧までを、Web 上で行うサービスです。 e-DDS を利用すると文献入手のために来館する必要がなくなり... 続きを読む
2010/04/12 e-DDSサービスを開始しました。 e-DDSは、文献複写の申込から閲覧までを、WEB上で行うサービスです。 ・利用対象者は立命館大学の教授、准教授、専任講師、助教、講師です。 (特別招聘教授(兼務)、客員教授、チェアプロフェッサー、 客員准教授、... 続きを読む
社会科学研究所図書室PDF閲覧(e-DDS)サービス開始のお知らせ 4月2日(月)から、社会科学研究所図書室所蔵の図書・雑誌を対象にPDF閲覧(e-DDS)サービスを開始しました。 【e-DDS対象資料】 社会科学研究所図書室所蔵の図書および雑誌(OPACの所在が「社研」... 続きを読む
今月の特集では「文献複写サービス」について取り上げます。 近年,図書館間相互貸借(ILL)などでの文献複写の件数が減少傾向にありますが,その原因は電子ジャーナルの普及,オープンアクセスの動きによるものとも言われています。 紙媒体から電子媒体へと資... 続きを読む
平成23年3月22日(火)より,学内ILL(学内各図書館・室間の文献複写サービス)が以下のとおり,もっと便利になりました。 ● 複写申込みした文献を学内のパソコンで読むことができます <e-DDS(電子的文献配送サービス)開始> 学内ILLで文献複写を依頼... 続きを読む
下記の図書館でe-DDSサービスによる複写申込を受け付けています。 ※ 私費払いができない等、所属部局の図書館・室(ホームライブラリ)によって利用条件が異なります。 ご利用の際は必ず e-DDSサービス参加図書館・室一覧 と ヘルプ をご確認ください。 ※ 大... 続きを読む
e-DDSサーバが接続しているネットワーク機器が故障中とのこと。何時頃復旧するか不明です。> RT 現在e-DDSサーバに障害発生中のため、e-DDSの利用ができなくなっている、との連絡がきています。 7:17 PM Dec 15th webから 1人がリツイート 続きを読む
Download Citation Send to a Friend - [ view marked lists ] note: please register and/or sign in to save your marked lists between sessions'); toggleLayerDisplay('messagebar','show'); toggleLayerDisplay('alertchoicebar','hide'); return false;... 続きを読む
講習会提出レポート(2005/11) 図書館は、著作物を収集・蓄積し、利用に供することで、新たな著作物の生産に貢献することをその機能としている。そこにおいて、図書館のコレクション構築のあり方として、すべての図書館が、利用の見込まれるすべての著作物を収... 続きを読む
東京工業大学附属図書館におけるArielシステムの導入 Introduction of Ariel System into Tokyo Institute of Technology Library 続きを読む
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東北大学創立100周年記念展示「東北大学の至宝」展を江戸東京博物館で開催 東北大学創立100周年・漱石朝日新聞入社100年・江戸東京博物館開館15周年記念 「文豪・夏目漱石」展を江戸東京博物館で開催 続きを読む
いいなあ、こういうサービス。きちっと著作権料を払ってサービスするわけですので利用者も安心だし。係員がスキャンしアップするところがいいなあ、人間味があって。サービス名称を読み間違えてe-DOS?と思ったが、e-DDSだった。 毎日新聞より 東京大柏キャンパ... 続きを読む
本サービスは東工大ICカードを発行されている方を対象としています。 サービス利用のためには利用登録が必要です。また,公費によるサービス利用については予算コードの登録が必要です。 登録手続きについては,TDLオンラインリクエストサービス利用手続き をご... 続きを読む
大学開学と同時に本館5階(当時)に図書館開設 総面積300㎡、蔵書数16,941冊、事務職員1名 初代館長は松本厚教授 続きを読む
ネタ元:新しい情報(全館共通) 学内の図書館にある雑誌の、文献複写のお申し込みから閲覧までをWeb上で行うサービスです。このサービスにより、来館することなく文献を入手することができます。最近の筑波大学附属図書館はwebを介したサービス面はガンガン強... 続きを読む
・貸出時には,学生証,職員証,登録医証または利用券を提示してください。返却時は必要ありません。 ・返却延滞図書が1冊でもある場合は貸出停止となります。該当図書返却の2日後から貸出禁止は解除されます (月曜に返却すると水曜日から貸出可能)。 ・図書... 続きを読む
大学図書館間におけるILLに関する通信回線利用送信の対象著作物について 学著協は、国公私立大学図書館協力委員会との合意に基づき、大学図書館が他の大学図書館の協力を得て資料の複写データ(いわゆるILL複写)を通信回線を利用して送信することについて、下... 続きを読む
e-DDSの概要 e-DDSとは Electronic Document Delivery Service の略です。 学内の図書館にある雑誌の、文献複写のお申し込みから閲覧までをWeb上で行うサービスです。 このサービスにより、図書館に来館することなく文献を入手することができます。 概念図(PDF... 続きを読む
英国図書館(BL)は、利用者からの要望に答え、同館のドキュメント・サプライ・サービスの提供方法として、FileOpen Systems社のDRM(デジタル著作権管理)プラットフォームを追加すると発表しています。これにより、従来のAdobe Digital Editions platformとの... 続きを読む
e-DDS (Electoronic Document Delivery Service)による文献複写 e-DDS (学内教員・公費のみ) e-DDS (Electoronic Document Delivery Service)とは 、本館・医学分館所蔵資料(研究室所蔵の資料は対象外です)のご希望の文献を、研究室などのお手元のパソ... 続きを読む
最終更新日:2006年11月30日 [更新履歴] 2006.11.30 FAQを追加しました 1.サービス内容について e-DDSサービスとは: 文献複写の申込から閲覧までを、Web上で行うサービスです。 (申込は学外からもできますが、文献の閲覧は学内ネットワークからの... 続きを読む