近年のライトノベルのトレンドは「周辺領域の拡大」である。関連:2012年ラノベ周辺総括 - 小説☆ワンダーランド 特に興味深いのが、「Web小説(の書籍化)」と「ボカロ小説」だ。 Web小説はArcadiaや小説家になろうといった小説投稿サイト、ボカロ小説はニコニ... 続きを読む
7月新刊の共著です。ライトノベルについての研究論集。『らのすき』では物足りないという方はぜひ。 ライトノベル・スタディーズ | 青弓社 http://t.co/mN5HMHRVJc 続きを読む
OL文庫の人とも話しててアレだったんだけど、そろそろラノベ市場の飽和感もあるし、各レーベルも生存戦略がより厳しくなってくるだろうけど、立ち位置が違うと「レーベルの現状とやばさ」の見方も結構違うなーって感じた。書店員とリアルであんまり話す機会ない... 続きを読む
コラムいまだにラノベの長文タイトルを叩いている情弱に最新のトレンドを解説する http://d.hatena.ne.jp/kazenotori/20130501/1367375827 ホ(中略)事http://azanaerunawano5to4.hatenablog.com/entry/2013/05/01/154832 いや、個別データとか売上トップのタイ... 続きを読む
薔薇マリ、され竜、黒パン等々。ラブコメ以外のラノベを読んでから言ってね>なぜライトノベルから進撃の巨人は生まれないのか http://t.co/5n856mhvjk 続きを読む
「ゼロの使い魔」で知られる作家、ヤマグチノボルさんが4月4日に死去した。41歳だった。メディアファクトリーが4月11日発表した。 山口さんは2000年に角川スニーカー文庫からデビュー。04年から始まったゼロの使い魔(MF文庫J)は本編20巻・外伝5巻を刊行し、4... 続きを読む
角川グループホールディングスは、アニメイトが6月1日より全国106店舗で展開する「アニメイトブックフェア」の中の特別企画として、角川スニーカー文庫、富士見ファンタジア文庫の往年の名作の復刊企画を実施します。 株式会社角川グループホールディングス(東... 続きを読む
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"つい先日まで平和だったのどかなこの街が、いつしか狂気に満ち溢れていた… マコトは大切な人を守りきることができるのか ハラハラさせる展開に雰囲気なってるかんじの作品" 続きを読む
だいぶ電子書籍に慣れてきたよ。毎月50冊くらい本を捨てていたのが、ここ数ヶ月、雑誌以外の本を捨てていないくらいには、使っています。リアル書店でも本を買わずに「電子書籍化するのを待とう」みたいに、購入を控えるようになってきました。電子書籍で一番... 続きを読む
迷宮のフレオリック―月蝕紀列伝〈7〉 月蝕紀列伝は、南房秀久/著のファンタジー小説。富士見ファンタジア文庫刊。イラストは2巻「暗殺者フレオリック」までは沢田一が、3巻「異端の魔道士セイル」以降は井上純弌が担当している。 同作者の別作品「黄金の鹿の闘... 続きを読む
ライトノベルあけましておめでとうございます。新年からこんな記事です 角川がMFを買収したのはまだ記憶に新しいが、こんな面白いことが起きるとは予想外「角川、リクルート子会社を80億円で買収」へのラ板各レーベルスレの反応 - 主にライトノベルを読むよ^0... 続きを読む
01:28とこうばんわ、渡航です。メリークリスマス!渡航日誌も本年最後の更新となりました(決定事項)なもので、これまでものっそい量の情報が出てたんですが、あらためてこちらのブログでも詳細をお伝えしようと思います。というわけで、最近の俺ガイルの情報を... 続きを読む
四季童子先生、榊一郎先生、五代ゆう先生、神野オキナ先生、たのあきら先生、海法紀光先生による近頃のライトノベルの読者層に関するお話。ライトノベルの新人賞などに応募される方には参考になる部分も多いのではないかと思ってまとめてみました。 by zhengtai13 続きを読む
2012年12月19日23:39 「中二病でも」の原作者"虎虎"先生は実在するのか? カテゴリぱらサテ ぱらさてです。ツイッターはこちら→https://twitter.com/parasate 中二病でもの原作、田舎ではほとんど売ってない中、 なんとか手に入れて読みました。 内容についての... 続きを読む
2012年12月08日 ツイート 【速報】剛力のビブリアの書店員姿が遂に解禁、酷すぎクソワロタwwwwwwwww 1 :風吹けば名無し :2012/12/08(土) 01:49:37.95 ID:WyE1Yy4P 2 :風吹けば名無し :2012/12/08(土) 01:50:22.19 ID:qDRBwfC0 (アカン) 11 :風吹け... 続きを読む
海外オタク見聞録:2次元の“嫁”と世界を旅する――君は「プロジェクト・ホロ」を知っているか? 今年初め、「狼と香辛料」のホロの立て看板と旅をする海外のアニメファンが話題になった。そんなアツいオタクが東京にやってきたので話を聞いてきた。 [松岡洋,... 続きを読む