03/26 〔新サービス・試行〕 文献等資料の入手を附属図書館がサポートします。 試行期間 平成24年4月2日(月)から平成25年3月29日(金)まで 教育、研究、学習に必要とする資料の入手をサポートするために、文献複写と図書の取寄せにかかる費用の一部を附... 続きを読む
名古屋大学附属図書館が、2012年度に、文献複写・図書の取り寄せ(ILL)サービスにかかる費用の無料化を試行的に開始するそうです。試行期間は2012年4月2日から2013年3月29日までとされており、同大学に所属する学生・教職員を対象として、学外からの文献複写・... 続きを読む
他のところはどうなんだろうと思ったのがきっかけです。 勤務先の図書館では教員が払ってあげることが多いですが、自分の学生時代は完全に自腹でした。 by baronagon 続きを読む
東日本大震災の被災者からの求めに応じ、公共図書館が蔵書の一部をファクスや電子メールで送信し、避難所での生活に役立つ情報を提供することになった。本来は著者ら著作権者の許可が必要だが、日本図書館協会の要請に対して、権利者側団体が協力する方針を打ち... 続きを読む
日本図書館協会は、3月24日に開催された「電子書籍の流通と利用の円滑化に関する検討会議」において、被災地の資料・情報要求に対して、公衆送信を活用して提供できるよう協力いただけないかと訴えたところ、著作権者側委員などから賛同の発言があった。それを... 続きを読む