■ オライリーは電子書籍と一緒に「安心」を売っている (書いてあったのに公開するのを忘れていたことに気づいた9/19公開) 今日、IDEA*IDEAのAndroidマーケットでオライリー本がすごく安いといった記事が流れていて、それはまぁいいんだけど(英語の話だし)、ち... 続きを読む
海外旅行に必須のアイテムといえば旅行ガイド。しかし、街案内にグルメ案内に地図に……とあれこれ持っていくのは荷物になるもの。それに、旅先で焦っているときほど「あの情報はどこに書いてあったんだっけ?」となかなか見つけられない経験をした人も多いだろ... 続きを読む
O’Reilly(Japanも)が全ての電子書籍を半額で&売上を日本赤十字社に寄付 | JSer.infoでオライリージャパンも半額電子書籍を販売していたので、オライリージャパンのpdfにはDRMなどの制限があることを知らないで購入した人もいるかもしれません。 販売されるEboo... 続きを読む
■ オライリーのebookから余白を除去して、Kindleで快適に読む方法 オライリーの被災者支援キャンペーンは大盛況のうちに終わったようで、最大で百数時間待ちになったようだ。おれが注文した3冊も昨晩遅くにようやく届いた。「同時にKindleを買うとどっちが先に... 続きを読む
BOOKSCAN(ブックスキャン)に本の電子書籍化を依頼してみたよ 電子書籍ブームに乗って、私も蔵書を電子化することにしました。自分で機材を購入して裁断からスキャンまで全てやるのも楽しそうですが、失敗が怖いので業者に頼むことにしました。いろいろ調べた... 続きを読む
■新・混沌の館にて(Computing at Chaos Manor) 著作:ジェリー・パーネル(Jerry Eugene Pournell) 翻訳/販売:林田陽子 価格:300円/月 iPadコンテンツとは、iPadで読めるデータという意味である。 素のままのiPadで扱えるデータ形式は少ないが、アプリ... 続きを読む
電子書籍について作家の佐藤亜紀さん@tamanoirorgが呟かれていたのでまとめてみました。(下記の記事内容を受けての反応だったようです) ・手を上げて電子出版を担当 ――番外編「昨日聞いたとんでもなく悲惨な話」 http://blog.livedoor.jp/editors_brain/arch... 続きを読む