ますます広がるモバイル機器とマルチメディア周辺機器との接続。 SmartOTSTは、OBEX Ver1.2準拠のPUT, GET,SERVER動作の検証を目的とした評価支援ツールです。 適用デバイス ・IrDA (SIR(Max.115.2kbps) / FIR(Max.4Mbps)対応) ・Bluetooth (OPP(Object Push... 続きを読む
iAnywhere社の組込み用IrDAプロトコルスタック 「iAnywhere IrDA SDK」 は、世界標準の赤外線通信を実現するソフトウェアです。高信頼性かつ安定したiAnywhere IrDA SDKをご利用いただくことにより、ソフトウェア開発の期間短縮が可能になります。iAnywhere IrD... 続きを読む
IrOBEXデータ送受信キットの紹介 PCとNTTドコモの携帯電話で赤外線ポートを介してデータの送受信を行うためのツールです。 文字列、数値、バイナリデータなど、いろいろな形式でデータの送受信が可能です。これにより、PCと携帯との間でデータを同期させたシス... 続きを読む
Docomo 504iシリーズでは、赤外線通信機能が搭載されました。データ送受信キットを使用することで、携帯電話とPCとの赤外線通信を行うアプリケーション開発が可能となります。 »IrOBEX データ送受信キット ダウンロードページ 続きを読む