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仕事術に関するtails_of_devilのブックマーク (11)

  • 文章力とは、この世を生きる力である

    これまで読んできた文章術の中で、トップクラスに入る良書です。書を読めば、細かいテクニックは抜きにして「人に読んでもらうに値する文章」を書くためのコツを知ることができます。 誰も教えてくれない人を動かす文章術 音を言うと、書は紹介したくなかった。ライバルが増えてしまうから(笑) 凡庸さは恥 文章においては、凡庸さは恥です。結果としての凡庸さはある程度しかたがないとしても、せめて「凡庸さは恥」だということを肝に銘じておきたい。実は、このことを知ってもらうことこそ、私が書を書くにあたっての、隠されたテーマなのです。 脳天をガツンと叩かれたような感覚でした。私は以前から「万民に受ける記事=誰にも読まれない記事」という持論を持っていたので、勇気をもらえました。 「どっちも大事」みたいな理想論をアップしていたら、まったく見向きもされなかったと思います。「それができれば苦労はしない」的なコメ

    文章力とは、この世を生きる力である
    tails_of_devil
    tails_of_devil 2011/01/27
    優等生的な文章は面白くないかもしれないが、そういう文章がかけることが前提で、なおかつ独自の視点、切り口があれば読ませる文章がかけるということなんだろうか。
  • 速さはすべてに勝る - 速さを身に着けるための5つのルール - 読んだものまとめブログ

    時間をかけてじっくりやることは誰にでもできます。ただ、速さを意識しない人はパフォーマンスが非常に悪いということを認識しなければなりません。ああでもないこうでもないと試行錯誤を繰り返している間に好機を逃して、時代遅れの答えに努力を重ねる結果になります。日進月歩の情報化が進んだ今の時代に学歴、資格、技術があっても『速さ』がないのは有る意味で致命的ともいえます。遅ければ何事も後手に回り、やるべきことが級数的に増えて手に負えなくなります。 図解 超高速勉強法―「速さ」は「努力」にまさる! 作者: 椋木修三出版社/メーカー: 経済界発売日: 2004/11メディア: 単行購入: 41人 クリック: 500回この商品を含むブログ (45件) を見る 速度が落ちる理由 昔と異なり、大卒が溢れている今では既に知識が豊富な人が揃っているわけで、その知識を活かす場が存在しないというより足枷になっていると言わ

    速さはすべてに勝る - 速さを身に着けるための5つのルール - 読んだものまとめブログ
    tails_of_devil
    tails_of_devil 2010/12/13
    当たり前のことを言っているだけだが、なかなか実践できるものではない。まずはやれよっていうことか。悩んで解決することはない。悩むよりも失敗したほうがやり方を変えてもう一度やり直せる。
  • 脳が変わる7つの考え方 ~茂木健一郎著『脳が変わる考え方』より - ライフハックブログKo's Style

    みなさんは、今よりもっともっと良い人生にしたいと思いますか? それには、今とは違う考え方、今とは違う行動をする必要がありますね。 つまり、脳の使い方を変える必要があるのです。 今日は、脳科学者である茂木健一郎さんの新刊『脳が変わる考え方―もっと自由に生きる54のヒント 』から学んだ内容を、脳が変わる7つの考え方としてまとめたものを紹介します。 変人であれ ピア・プレッシャーとは、社会の中でお互いにどのような影響を与え合うかということです。日のような社会は、少し個性的なところがあると、それを平均値に下げるようなピア・プレッシャーが働きます。

    tails_of_devil
    tails_of_devil 2010/12/09
    私のような頭の固いおっさんが読むとよさそうな本だな。読んだらそれで変わるというような特効薬みたいな本はないだろうけど、為にはなりそう。買うのもったいない。だれか貸してくれないかなwww
  • スゴイ企画の作り方!「空気読み」企画術 - ライフハックブログKo's Style

    今日紹介する「空気読み」企画術は、リクルートでカーセンサーなどの編集長を歴任し、現在は独立、メディアの企画立案・新規事業の立ち上げ支援などを行っている跡部 徹さんによる、スゴイ企画術を学ぶことができる。 表紙をめくるとすぐに アイデア発見のコツから、人を巻き込むプレゼンの技法まで、「企画」のすべてが1冊で身につく! と書かれているのですが、これは大げさではないことが目次からも想像出来ました。 第1章 なぜ、「空気読み」でいい企画が作れるのか? 第2章 空気が読める「発見体質」に変わるトレーニング 第3章 誰でもヒットメーカーになれる「空気読み」の技術 第4章 関係者のメリットを描き企画に落とし込むフレームワーク 第5章 企画をみんなに理解させ人を巻き込むプレゼン術 非常に具体的・実践的な内容で、勉強になるだけでなく、読み物として「企画のプロはこんなふうに企画してるのか!」と楽しむことも出

    tails_of_devil
    tails_of_devil 2010/12/09
    空気読めってか。空気読める人は仕事ができる人が多いみたいだけど、読めなくても押しが強くて上に立っている人も多いと思う。いや、昔は読めたけど、上に立つと読めなくなるのかも。
  • シゴタノ! —    「ToDoリストを作る」というToDoの悲哀

    By: Gideon Strauss – CC BY 2.0 「だいたいGTD」が思いの外評判が良かったみたいなので、もうちょっと続けてみようと思います。 前回の、何度も思い出すのが嫌だからGTDをするでは、とりあえず思いついたらメモしておこうぜ。まずはそれだけやってみたらいいんじゃない?という話でした。 ここで、もう一つGTDの素晴らしき教えを布教しようかと思います。 気になったことをメモる、に加えてもう一つ、これを覚えておくと凄く役に立ちます。 三つの事を同時に意識しておくのは難しいです。ていうか少なくとも私は無理。ですが、二個ならなんとかなるかと思います。 その、是非とも意識しておきたい第二の教えがこれ。 2分以内で出来ることだったらすぐやる です。 だいたい2分を目安にする 2分というのは別に重要な数字ではありません。だいたい2分くらいと見込めればそれでOKです。 2分以内で出来そ

    シゴタノ! —    「ToDoリストを作る」というToDoの悲哀
    tails_of_devil
    tails_of_devil 2010/12/08
    ものぐさな私には耳が痛いお話が続く。2分以内に片付けられることを先延ばしにする習慣を直さないといけないな…
  • 学歴も資格もない人が成功する6つの方法 - ライフハックブログKo's Style

    『バカでも年収1000万円 』を読みました。 この、ものすごいタイトルに、やや胡散臭さを感じたのですが、読んでみると素晴らしい内容です。 自称「バカ」の著者が、年収1000万円になるために実践してきた「バカ6大奥義」と、それを補強するための「バカ15法則」「バカ16スキル」が紹介されています。 著者は学歴や資格、特別なスキルがない自分を「バカ」と表現しているようですが、それを「工夫」と「行動力」で補っています。 その姿はとても「バカ」とは思えません。 有名大学を出ていなくても、特別な資格を持っていなくても、やり方次第で成功できる!ということを体現し続け、それを書にまとめているわけですね。 ここでは、上記の計37ものおバカのための超実践的なテクニックの中から、私が特に使えると思った内容を6つにまとめて紹介します。

    tails_of_devil
    tails_of_devil 2010/12/03
    この方がタイトルとしてはふさわしいんだろうけど、本を売るとなれば、「バカでも」の方がインパクトがあっていいんだろうな。ちなみに本物のバカは成功しません。成功者はやはりすぐれています。どこかが。
  • 営業ができる人とできない人の違い - GoTheDistance

    営業という言葉に良いイメージを持ってる人はかなり少ないんじゃないかと思います。特にエンジニアは営業さんに「泣かされた」経験がおありの方が多いですし。また、電話爆撃営業や詐欺に近いような営業も多い中、益々うさんくささが先行しやすいのかなぁと思ったりします。 ホントはそういうもんじゃないだろって思うので、自分1人で顧客の所に赴き、話をしに行くことも増え、発注側として営業さんの話を聞くことも増えてきました。そんな中で、営業について感じたことを書いてみます。 1. できる人は相手に問いかける、できない人は自分が話し続ける 相手とのコミュニケーションの中で距離感をつかみ、お互いが負担にならないようなコミュニケーションの土台をまずつかむこと。これが恐らく営業のはじめの一歩なんじゃないか、と思っています。 その土台を作るのに、まず自分のことを立て板に水を流したように話す営業がいますが、その時点で僕は「も

    営業ができる人とできない人の違い - GoTheDistance
    tails_of_devil
    tails_of_devil 2010/11/10
    営業っていうのは難しいことだと思う。書かれていることを見ればなるほどとうなづくしかないことばかりだが、これを実践するのは並大抵のことではない。
  • 【レポート】無能な人とはつきあわない - コンサルが教える時間を無駄にしない10のコツ | 経営 | マイコミジャーナル

    スモールビジネスのコンサルタントであるロン・フィンクルシュタイン氏が自身のブログにて「時間の無駄遣いを避ける10の方法(原題: How to avoid the top 10 time wasters)」を紹介している。個人事業主向けのアドバイスだが、すべてのビジネスパーソンに役立つことが書いてあるので、参考までにポイントを紹介したい。これを機会に自分の仕事を見直してみよう。 1. コア事業に集中せよ いろいろな事業に手を出すなということ。事業多角化の失敗には枚挙にいとまがないのはご存じの通り。 2. マルチタスキングをやめよ ある時間帯は1つの仕事に集中しなさいということ。たとえば、メールのチェックはまとめてやろう。 3. 商品を安売りしない これは大切なこと。自分の商品やサービスに自信をもっていない人から、いったい誰が、何を買ってくれるというのか。 4. 専門家である必要はない 顧客に

    tails_of_devil
    tails_of_devil 2010/10/23
    当たり前のことしか書いていないんだがなあ。無能な人とは付き合わないというコメントはきついねえ。誰も私に付き合ってくれなくなるかも・・・・。
  • グズグズ癖を克服しつつある起業家が伝授する、グズグズ対処法 | ライフハッカー・ジャパン

    「あれ、やらなきゃ」、「これも、締め切り間近だ」。気は焦れども、なかなか行動に移せない...なんてことありませんか? グズグズ癖は、気合ややる気の問題として片付けられてしまうこともありますが、実はそれほど単純なものではありません。こちらでは、自ら、グズグズ癖を克服しつつある起業家、Ryan Waggoner氏のグズグズ対処法をご紹介しましょう。 グズグズしてしまう理由は、必ずしも、やる気がないからでも、気合が足りないからでもありません。むしろ、「完璧にやりたい」という思いが強すぎるがゆえ、手をつけられなくなってしまうこともあります。 たとえば、ブログのデザインを改変したいと考えたとして、最初は、「ちょっとだけ変えればいいかな」という程度だったのが、徐々に、完璧な状態にしたいとの意欲が湧いてきて、一大プロジェクト化してしまい...といった具合です。 では、具体的に、グズグズ癖を克服するために

    グズグズ癖を克服しつつある起業家が伝授する、グズグズ対処法 | ライフハッカー・ジャパン
    tails_of_devil
    tails_of_devil 2010/09/20
    やらなければと思いながら何もしない自分・・・。
  • http://japan.internet.com/busnews/20100414/6.html?rss

    tails_of_devil
    tails_of_devil 2010/04/15
    確かにコアスキルだね。結論から先に言う、短い質問、文字50で述べる。こういうことが自然にできるようになればいいね
  • 4時間睡眠で活動時間を増やすステップ - http://rubikitch.com/に移転しました

    お久しぶりです。気付けば1ヶ月半のブログを書いていませんでした。その間、anything.elをせっせと開発していました。多数のバグを直し、機能向上をしていました。その様子はtwitter:rubikitchにてつぶやいています。 今日はいつものテーマとは違った記事を書きます。 時間が欲しい とにかく、現代人は時間が足りない、いくらあっても足りないです。誰もが「時間がないからできない」と言うことでしょう。 しかし、時間は捻出するものです。時間を有効に使うのです。「時間がない」は言い訳です。そのことを学んでから、自分の生産性は何倍にも伸びたように感じました。 生活の規律をつくる 一番大切なのは、生活に規律を作ることです。生活の規律とは、特定の時間にある行動をすることを習慣化することです。技術的な例えでは、自分自身というOSにcronを仕組むことです(笑) 実際に特定の時間にある行動をすること

    4時間睡眠で活動時間を増やすステップ - http://rubikitch.com/に移転しました
    tails_of_devil
    tails_of_devil 2010/04/13
    #sstart 4時間睡眠で活動時間を増やすステップ - (rubikitch loves (Emacs Ruby CUI)) http://bit.ly/bLViOW すごいね。見習わないといけないね。時間を無駄遣いしていることが多いし。三年寝太郎・・・。
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