少しだけ、前の記事 読めないとはこういうこと→勉強できない子をあぶりだす5つの質問 読書猿Classic: between / beyond readers のつづきを書く。 では、どうすれば読めるようになるのか、親は何ができるのか、という話である。 見える学力、見えない学力 (... 続きを読む
米デューク大学の研究者であるキャシー・デビッドソン氏が2011年8月、ニューヨークタイムズ紙のインタビューで語った予測が波紋を呼んでいる。「2011年度にアメリカの小学校に入学した子どもたちの65%は、大学卒業時に今は存在していない職業に就くだろう」と... 続きを読む
2012年5月4日金曜日 ほめられるハードル 日本で育った私にとって、アメリカでの子育ては、こんなに違うのね、と驚いたり、目から鱗のことが多くて楽しいのですが、その中のひとつに、 子供がほめられるハードルがやたらと低い というのがあります。 例えば下の... 続きを読む
ちょうどそれくらいの歳だったけ。 アメリカに行ってエンジニアリングを学びたい中学生 - Togetter 私が日本の高校に進学せず、米国の大学に行くことを決意したのは。 しかし未成年が決意するだけで行けるほど近い場所ではないのは、四半世紀前も今も同じはず。... 続きを読む
あれは「洗脳」なんですよ。[2010/09/01]「内定辞退のウラに何があったのか」企業の「研修」ではなくて。洗脳 - Wikipedia「研修」という教育プログラムとして考えると、とても違和感があるわけですが、「洗脳」と考えると納得できますし、宗教であるとか、悪徳... 続きを読む
昨日から、慶應大学にてプルデンシャル・ジブラルタ生命の寄付講座である「生命保険概論」が開講。教授陣が使うファカルティラウンジにて、講義をする実務家の面々と、慶応の先生方が一堂に会し、キックオフディナーが行われた。 初回は経済学部の吉野直行先生... 続きを読む