同志社大学ではこれまで、今出川・京田辺キャンパスの学習環境整備に努めてきました。本年4月の良心館ラーニング・コモンズの開設はその一つの到達点です。これを機に、正課科目と連携しながら、学生の主体的な学びの体験、質の高い授業外学習を呼び込むために... 続きを読む
みなさま、ごきげんよう。修士3年の早川克美です。 昨年半年は,勤務先の大学の教員業務に専念するべくお休みさせていただき, この4月から研究を再スタートさせたばかりです.(だから3年生です) 山内先生.ファシリテーターの高橋先生,研究室のみなさんに支... 続きを読む
カレントアウェアネス・ポータルは、図書館界、図書館情報学に関する最新の情報をお知らせする、国立国会図書館のサイトです。 2013年4月15日、ルクセンブルク大学が全構成員に対し、研究成果のリポジトリ登録を義務化する方針を発表しました。対象は2009年1月1... 続きを読む
鈴鹿医療科学大学学長、前国立大学財務・経営センター理事長、元三重大学学長の「つぶやき」と「ぼやき」のblog 4月から鈴鹿医療科学大学の学長をお引き受けするにあたり、学長が授業をするかどうか聞かれたのですが、僕は即座にさせていただくとお答えしました... 続きを読む
Part II: 10 metrics you should be using to evaluate your library collection 29 Mar 2013 Filed under: Selection Management The other 5 metricsThis is the second half of the post on collection management metrics, where we complete the set of 10... 続きを読む
10 metrics you should be using to evaluate your library collection 27 Mar 2013 Filed under: Selection Management Part I: Looking for ROI, and the first 5 metrics Building the right collectionThis post looks at the most important metrics libr... 続きを読む
10 metrics you should be using to evaluate your library collection 27 Mar 2013 Filed under: Selection Management Part I: Looking for ROI, and the first 5 metrics Building the right collectionThis post looks at the most important metrics libr... 続きを読む
京都大学における教員評価 「京都大学における教員評価の実施に関する規程」(平成19年達示第71号)に基づき、3年ごとに、前年度の末日を基準日として各部局において教員評価を実施し、これを基に作成された部局の教員活動状況報告書をとりまとめ、全学の教員活... 続きを読む
商品の説明内容紹介研修の効果測定が必要と思いながらも、やり方がわからない、取り組むのが難しいと感じている方に、効果測定の基本的な理論と方法を紹介する実務書です。具体的には、学習の4段階評価モデル(反応、学習、応用、ビジネス成果・ROI)に沿って、そ... 続きを読む
○情報分析システムWISDOMについて 情報分析システムWISDOM (Web Information Sensibly and Discreetly Ordered and Marshaled)はWebにある情報を様々な観点から分析することによって、ユーザが情報を多角的に捉えながら情報の信頼性を判断するのを支援するため... 続きを読む
現在、貴学にてお使いの教員業績管理システム(メーカー問わず)に機能を増設するものです。本モジュールにより、教員は都度、データを登録しなくても外部文献DBシステムに既存の情報を取り込むことができるので、業績データの登録率がアップします。 下記のデ... 続きを読む
図書館による文献情報リテラシー授業の学生授業評価 Student Evaluation of Bibliographical Information Literacy Tutorial by Hiroshima University Library 続きを読む
カレントアウェアネス・ポータルは、図書館界、図書館情報学に関する最新の情報をお知らせする、国立国会図書館のサイトです。 このほど刊行された“Journal of Digital Humanities”の第1巻4号に、“Evaluating Digital Humanities Work: Guidelines for Libra... 続きを読む
2012-12-03 図書館総合展2012 : 1. 研究評価 「研究評価ツール」というサービスをいろんなところが製品として提供していきています。そのうち2社の製品について詳しく知る機会がありました。 SciVal Experts, SciVal Spotlights (Elsevier) Symplectic Elements... 続きを読む
2012年10月26日付けで、日本学術会議が、提言「我が国の研究評価システムの在り方~研究者を育成・支援する評価システムへの転換~」を公表しました。 「我が国の研究評価システムの在り方 ~研究者を育成・支援する評価システムへの転換~」(PDF) http://www... 続きを読む
altmetrics(=alternative metrics) ― 研究業績を、査読誌論文のインパクトファクターで評価する従来の手法に代わりまたはそれを補い、ソーシャルメディアを利用してリアルタイムで評価するという新手法 ― を生業とした会社"Plum Analytics"が2012年1月、設... 続きを読む
カレントアウェアネス・ポータルは、図書館界、図書館情報学に関する最新の情報をお知らせする、国立国会図書館のサイトです。 米国のピッツバーグ大学図書館が、ソーシャルネットワーク等を利用した研究成果指標を提供するPlum Analytics社のサービスを導入し... 続きを読む
研究者の実績評価がどのように行われるかは,研究者個人はもちろん,大学や研究所など研究機関の日々の活動の方向性を左右する重要な要因である。研究ポジションの数に比して研究者人口が過剰であることや,競争的資金の研究予算における比重が増す中,客観的な... 続きを読む
気づくとめっきりブログの更新をサボってしまっていましたが・・・驚くべきことに2012年初更新!皆さんあけましておめでとうございます(大汗)更新をサボっている間に2007年2月にはじめた当ブログも5周年を迎えてしまいました。最初は日記風だった当ブログも気... 続きを読む
大学1年生の文献情報リテラシー能力と図書館による情報リテラシー授業の評価 Research on the information literacy skills of college freshmen and evaluation of the library literacy program at Hiroshima University Library 続きを読む
前回書いたレビューから1年半。多くのツールが出現し、紹介していたツールで無くなったり、有料化したりしてしまったものもあります。そこで改めて、2011年版のレビュー記事を書かせていただきました。前回からのエントリーは5個、新規に10個のツールをレビュー... 続きを読む
高等教育研究と図書館研究において長らく続いてきた研究上の分断は、大学図書館の研究を自己完結的なものへと押しやってきた。「大学図書館の社会学」の構想は、大学図書館を大学あるいは社会全体のなかに位置づけること、また単純集計にとどまらない統計分析を... 続きを読む
2010年01月07日|コンテンツ・情報加工・データベース,北米・中南米| トムソン・ロイターは、1月6日、世界の有力研究機関の業績関連データを総合的に提供するプロジェクト"Global Institutional Profiles Project"に着手したと発表した。 これは、大学・研究... 続きを読む