週末の海外日本人選手の活躍をまとめてお届け! 各国リーグ戦で5人が計4G3Aを記録! (堂安律1G1A、南野拓実2G、大迫勇也1G、本田圭佑1A、中島翔哉1A) 今回はゴール・アシスト以外に、香川真司選手の誕生日と長友佑都選手がツイッターで報告した、ダービー前の練習場の熱気の様子に対する反応も合わせて紹介します。 ♪月曜日の海外サッカー情報という事でこちらを聞いてからどうぞ! フローニンゲンのMF堂安律が止まらない。 18日に行われたエールディビジ第28節のAZ戦の後半38分、ミドルレンジでボールを持った堂安は、細かいフェイントでDFを外して左足を振り抜く。これが一直線にゴール左隅に突き刺さった。 堂安のゴールは2試合ぶり今季7点目。これで01-02シーズンに所属したMFアリエン・ロッベン(バイエルン)が記録した6得点を上回った。残りのシーズンでチーム記録であるFWルイス・スアレス(バルセ

